★愚民劣等人「日本人」、覚醒せよ!

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私は「NTT食品」という名前でmixiもやっている。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2501670

そのmixiで私みたいな変人(笑)とマイミクしてくれている貴重な方々の一人に、
現在はアメリカで生活している日本人のSeanさんという御方がいらっしゃる。
そのSeanさんが昨日、下記の様な日記を書かれた。

「逆境に生きた日本人、(変節と裏切りの遺伝子・日本人)
                 2008年11月07日17:16

今回はマイミクの“えんだんじ”さんから送っていただいた”逆境に生きた日本人”と言う本を紹介します。本当は”変節と裏切りの遺伝子・日本人”と言うタイトルを付けたかったと言っていましたので、勝手ながらサブタイトルとして付けさせて頂きました。

前々作の”大東亜戦争は、アメリカが悪い”は、著者の正統な歴史観を分かりやすく語った
大作でしたが、今回はまさに”日本人論”であります。
そして主に3つの事件から分かりやすく日本人と言うものを分析しています。

1. 戦後マッカーサーによる6年8ヶ月にわたる日本統治
2. 戦争中の日系米人の強制収容
3. ソ連による日本兵及び民間人60万人以上を強制労働収容所への強制収容

なぜ日本人は自虐史観になるのでしょうか? 戦後、GHQによるウォーギルトインフォメーションプログラムが原因とか、日教組による自虐史観教育があったと(現在も進行中)いわれていますが、果たしてそれだけでしょうか? 
戦後のGHQによる統治が今でも続いているならまだしも、今、私達には言論の自由があるはずです。それなのに日本人でありながら自分の祖国を陥れる輩がなぜこんなにも出てくるのでしょうか? 
そこには確かに物理的な利権の絡みなどがあるのかもしれませんが、しかし、この本は自分でも気付かない日本人の内なる行動原理、資質を詳しく分析しています。と同時に、
保守派へのタブーの挑戦なのかもしれません。人は逆境又は、生殺与奪の権を完全に握られてしまった時、真名板の鯉状態になった時にこそ本当の姿が出るといわれています。

結論から先に申しますと、

“日本民族の資質とは忠義、忠節を尽くすより、又己の考えや信念を押しとうすより、如何にすばやく大勢に順応していこうか、如何に早く時流に乗るか、如何に権威、権力に媚びていくかを、いつも虎視眈々と狙っている、非常に変わり身の早い民族なのです“
逆境に生きた日本人 (27ページ)

と分析しています。

たとえば、
1945年8月30日、日本占領軍最高司令官、マッカーサー元帥が厚木に到着しました。
そしてその9月15日、すなわち敗戦1ヶ月後、マッカーサー到着の2週間後に小川菊松という出版人が”日米会話手帳”英語名で“Anglo Japanese Conversation Manual”とかかれた本を出版しました。敗戦後、一ヶ月でこのような本が出版されたこと自体驚きなのに、
なんとその歳の年末までに、360万部も売れるベストセラーになったのです。
終戦時の人口が約7千2百万人ですから、なんと20人に1人が買った計算になります。
その約半年前までは、3月には東京大空襲、4月から約二ヶ月間に及ぶ沖縄戦での熾烈な戦い、8月には広島、長崎に原爆まで落とされ、約50万人が亡くなっています。
それにもかかわらずこういう本が売れると言うことは、如何に日本人が変わり身の早いかと言う証拠です。
もしアメリカ軍に敵意、憎悪をもっていればこんな本は売れるわけありません。
戦後すぐに敵に対する憎悪、憎しみを捨てることは神様のような立派な行為に見えるかもしれませんが、しかしそういう人の愛国心なんて到底信用できません。
事実、戦後多くの日本人が、祖国や同胞を裏切りました。自虐史観の隆盛はその結果です。
逆境に生きた日本人 (31-33ページ)

ちなみに戦後、自虐史観を率先して導入していった人たちは実は戦前、猛烈な愛国教育を受けた人たちだったと言うことも忘れてはいけません。
なんと言う変わり身の早さでしょうか? 戦後日本人のマッカーサーに対する媚び方も異常でした。ありとあらゆる贈り物をして、丁寧に手紙を書いた人も一人や二人じゃないはずです。
占領軍で手紙の翻訳に掛かった沖縄出身の日系アメリカ人は、このような手紙の告発を呼んでいるうちに、自分は日本人を軽蔑するようになったといっていますが、当然でしょう。

普通、敗戦国というのは民族意識が高まり、愛国心も強くなってくるものですが、こと日本人に関しては相手に媚びて長いものには巻かれろと言う態度をとってしまったのです。

戦前、戦争中はやれ”一億総火の玉だとか、一億玉砕”と言っておきながら敗戦国になり情勢が変わるとコロッと手の平を返し、”悪いのは東条や軍だ!私は元々平和主義者だった!”と言ってしまう。
私はこういう”信念”のない人間をイデオロギーの相違以前に一番軽蔑します。

そして悲いかな日本人は”信念のある人に冷たいのです。確かに、当時、そうするしか生き延びる道がなかったという同情論があるかもしれませんが、果たしてそうでしょうか?
 
パレスチナを見てください、絶対的なイスラエルの軍事力の前でも、石を投げて抵抗しているじゃありませんか!
イラクはどうでしょう?アメリカに実質的に占領統治されている現在、”英会話”と言う本がバカ売れしたと言う話は聞いたことがありません。
そしてインドはどうでしょうか?当時、マハトマガンジーの率いるインドの国民はイギリス軍に殴られても、殴られても、無抵抗主義という大変勇気と覚悟の要る信念を貫いたじゃないですか!

これらのことを考えると自虐史観とは、初めに上げましたが、日本人の資質、変わり身がすごく早く、如何に権威、権力に媚びていくという、身から出た錆の様な気がしてなりません。
ではこのような錆止めには何が必要なのでしょうか?
賢明なマイミクさんたちはもう分かっていると思います。

愛国者であり、国粋主義者である人たちにとっては少し耳の痛い話になってしまったかもしれません。(私も含めてですが)

“状況次第でどうにでも変れるつかまえどころがないのが日本人なのではないでしょうか。それが長所にもなるのです。明治維新成功の要因の一つは、日本人の一夜にしてどうにでも変われる変わり身の早さです。”と仰っています。

シベリアに11年間抑留され、日本人同士による“吊るし上げ”、民主化運動(赤化洗脳)による“反動”扱い、10日間も洋服たんすに入れられるという拷問にも耐え、
帰国と引き換えに”スターリン大元帥への感謝決議”の署名に断固拒否した
(大部分の日本人抑留者が赤化洗脳され署名した)、
故草地貞吾さんが、石川県の大東亜聖戦記念大碑にこのような言葉を残しています。

大東亜

おほみいくさは

万世の

歴史を照らす

かがみなり

あの大東亜戦争は日本人の良い所、悪い所が全て映っている鏡と思います。
今を生きる我々は、その鏡を勇気を持って直視しないといけません。

本当は全部の章を書きたかったのですが、あまりネタを暴露してしまうと、本が売れなくなってしまうと困りますのでこの辺にしときます。
”大東亜戦争は、アメリカが悪い”とあわせて読んでいただくと更に歴史に対する思索も出来、これから売国奴、左翼連中を論破し、自分自身の愛国心を確認、高める上で、
避けて通れない本であると確信いたします。

お勧め!2重丸です。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=986824430&owner_id=9847251&comment_count=18

(mixiへのリンク及び御名前の提示については了解を得ています。)

実は、私も、日本人という民族が何故、こんなにまで誇りを喪失し愛国心をも失い落ちぶれてしまったかについては散々考えてきている。
(考えてきている ←現在進行形。)
なのて、私はこの記事にそそられ下記の様なコメントを書き込んだ。

「(czes'c'!) NTT食品
      2008年11月07日 18:20
「“日本民族の資質とは忠義、忠節を尽くすより、又己の考えや信念を押しとうすより、如何にすばやく大勢に順応していこうか、如何に早く時流に乗るか、如何に権威、権力に媚びていくかを、いつも虎視眈々と狙っている、非常に変わり身の早い民族なのです“ 」

「戦後すぐに敵に対する憎悪、憎しみを捨てることは神様のような立派な行為に見えるかもしれませんが、しかしそういう人の愛国心なんて到底信用できません。
事実、戦後多くの日本人が、祖国や同胞を裏切りました。自虐史観の隆盛はその結果です。 」

「占領軍で手紙の翻訳に掛かった沖縄出身の日系アメリカ人は、このような手紙の告発を呼んでいるうちに、自分は日本人を軽蔑するようになったといっていますが、当然でしょう。 」

「普通、敗戦国というのは民族意識が高まり、愛国心も強くなってくるものですが、こと日本人に関しては相手に媚びて長いものには巻かれろと言う態度をとってしまったのです。 」

「そして悲いかな日本人は”信念のある人に冷たいのです。」

「自虐史観とは、初めに上げましたが、日本人の資質、変わり身がすごく早く、如何に権威、権力に媚びていくという、身から出た錆の様な気がしてなりません。」


全く以て同意です。
私は今、腐敗を極め亡国の危機に陥っている日本国という自国をなんとか立て直したいと思い
主にブログを中心にしたネットで活動を行っていますが、
いつもこの様な事が心の片隅に有ります。

私は日本人であり人並み以上に愛国心を抱いていますが、上記に揚げた様な部分を持ち続けている日本人を有る意味では愛し有る意味では排除したいと思い続けています。
上記に揚げた様な日本人の気質は、条件が上手く重なれば相乗効果で上向きな結果を導きますが、そうで無い場合はとんでもない結果を導き出してしまいます。
それが、今、日本を自らの国民により亡国へと突き進ませている要因の一つになっているのは明らかです。

しかし、上記に揚げた様な部分を全ての条件に当てはめるのは間違っているという事に目覚めはじめている日本人が確実に増えているのは間違いありません。
その代表格なのが西村修平氏や瀬戸弘幸氏、桜井誠氏などといった人の元に賛同し集まっている日本人なのです。
勿論、私もその一人で先月の13日と19日に行われた活動に参加させて頂きました。その様子は私のブログにも掲載しました。

今の腐敗しきった日本を救う為には、この様に"目覚めた日本人"が増える事以外に無いのでは無いでしょうか?
その為には、西村修平氏や瀬戸弘幸氏、桜井誠氏などが提唱し続けている<行動する保守運動>により国民に訴え続け、より多くの国民意識を覚醒させなければないならいと思っています。 」


ここまで読んで、これに同感して頂ける貴方は既に覚醒している。
しかし、大多数の日本人がこの事に気が付かずに、一種の集団催眠状態に陥ってしまっている


昨日、亡くなった筑紫哲也について青木直人氏がブログで下記の様に書いている。

「筑紫哲也と竹内好
                 2008年11月 8日 07:28 青木直人
60年安保反対運動の代表的知識人・中国文学者竹内好は安保強行採決の二日後、都立大学の教授の職を辞した。岸内閣への抗議と、内閣を批判する以上、国の録を食むことはできないという理由からだった。
72年日本と中国は国交を回復した。その年、同人誌『中国』を主催していた竹内は同誌の廃刊を決意する。それは国交正常化により、これからの中国研究は『体制に奉仕するものになる』との認識によるものであった。
竹内死して、すでに30年。いまや、ちまたには政府を批判する大学公務員はごろごろとあふれかえっている。彼らの口から出てくるのは時流に迎合するだけのワンパターンな政府攻撃と計算高い自己保身だけである。
それは学者に限らない。記者クラブに安住し、高給に胡坐をかき、既成の、それも仲間内にだけ通じる党派的な言説を振りまいてきた『ジャーナリスト』も同様である。
本日、訃報が伝えられた筑紫哲也氏もそういう「言論人」のひとりだった。彼の死は新聞記者に代表的な無責任な「戦後言論」が終焉したことの象徴のように思える。
私は過去彼を批判の遡上にのせたことがある。『筑紫哲也「妄言」の研究』(宝島REAL)のなかの『筑紫哲也『中国報道』の無知蒙昧』がそれである。〔このムックに対する筑紫氏サイドからの陰湿ないやがらせはここでは書かない〕

文中で、私が指摘したかったのは、彼らの世代に特有な中国朝鮮に対する露骨な党派性だった。2000年10月、筑紫氏は来日した朱容基中国首相をスタジオに招き、インタビューを行っている。
その際のことである。彼は朱首相の発言、つまり『日本はこれまで全ての正式な文書の中で、中国に謝罪したことはない』に対して、直ちに相槌を打ちながら、「そうですね。そればかりか日本は賠償金も払っていない」と応じたのである。
冗談ではない。ウソをつくな。日本政府はこれまで中国に対して、くどいほど『正式な文書のなかで』謝罪を繰り返している。
72年の「日中共同声明」、98年の「日中共同宣言」がそれである。文書と言う形ではないものの、談話と言う形で、村山首相の「村山談話」と、謝罪の数はそれこそ枚挙にいとまがないほどである。
馬鹿馬鹿しいのは、そもそも上に上げた「共同声明」も「共同宣言」も共に、署名しているのが、ほかならぬ中華人民共和国の周恩来中国首相であり、江沢民国家主席だったという事実である。つまり、朱発言は、中国政府を代表して最高首脳が直接、署名し、日本政府との間で相互に確認しあった公文書の内容を否定したということなのだ。異様な話ではないのか。日本バッシングのためならなんでもあり、ということなのだろう。

ここで、筑紫氏が仮にも「ジャーナリスト」を名乗りたいのであれば、「いや、日本は公式に何回も謝罪していますよ。賠償金を払っていないのも、周恩来首相が『永遠の友好のために』と言って放棄すると決断されたからです。朱首相にも、もうすこし「正しい歴史認識」をもっていただきたい。また、日本は賠償金代わりの中国向けODAをもう20年間も続けています。日本が最大の援助国で、すでに総額5兆円(来日当時合計)。中国の公的援助の三分の二に相当する金額です。条件も日本が一番いい。中国の領土を世界一奪ったロシアも、アヘン戦争を仕掛けた英国もこんな支援はしていません』と即座に反論すべきだったのである。
馴れ合いの欺瞞的な「友好」劇ではなく、こうした事実こそ、筑紫氏は語らなければならなかった。この歴史的事実こそが、あまり使いたくない言葉だが、「永遠の日中友好』の大前提になるべき事項だからである。

だが、現実にはこうした事実は一切言及されることなく、筑紫氏はひたすら中国要人の言葉にうなづきながら、迎合するだけだったのである。

私はいまネットで口汚いまでに筑紫氏を罵っている人たちに賛同しない。それは死者を送るにふさわしいマナーではなかろう。だが彼の死を『日本を代表するジャーナリストの死』として語る言説だけは首肯できない。
少なくても朱へのインタビューにおいて、彼は事実に立脚すべきジャーナリストではなく、過剰なまでの贖罪史観に囚われ、事実にすら目を向けようとしなかったサヨク『評論家』でしかなかったからだ。これで「日本を代表」されたのではたまらない。だがこうした彼の何が何でも中国に迎合しようとする病的な姿勢がある時期、一部のメディアを中心に、ひたすら『良心的日本人』と持ちはやされてきたことも事実だった。それは今も続いている。
筑紫氏がオウム事件の際『TBSは死んだ』と発言したこともよく知られている。が、彼はだからといって、ニュース23を降板することはなかったし、年間数億円という契約料も手にし続けた。贖罪は彼に『名誉』と膨大な冨をもたらしたのである。

冒頭に紹介した竹内好は公立大学の教授の職を去った。『政府を批判したなら税金から給料をいただくわけにはいかない』と。その竹内は日本の『侵略』についてこう語る。
『そもそも具体的状況において,侵略と連帯を区別できうるのか。それが大問題である』。
竹内は戦後の日本を覆い尽くした戦前の暗黒侵略史観に対して、ぎりぎりのところで、日本人の正当性を主張しようとした左翼思想家であった。彼は時流に迎合することを拒否し、虚名とは無縁な、誠実で清貧な、愛国者として没した。彼の生命を奪ったのは筑紫氏と同様、肺がんである。
私は良質な左翼と巷に徘徊するサヨクを峻別しなければならないと思っている。
(http://aoki.trycomp.com/2008/11/post-100.htmlより全文転載)」


>私が指摘したかったのは、彼らの世代に特有な中国朝鮮に対する露骨な党派性だった。

>筑紫氏はひたすら中国要人の言葉にうなづきながら、迎合するだけだったのである。

>彼は事実に立脚すべきジャーナリストではなく、過剰なまでの贖罪史観に囚われ、事実にすら目を向けようとしなかったサヨク『評論家』でしかなかったからだ。

>こうした彼の何が何でも中国に迎合しようとする病的な姿勢がある時期、一部のメディアを中心に、ひたすら『良心的日本人』と持ちはやされてきたことも事実だった。それは今も続いている。


正しく、これこそ、前出した


【「“日本民族の資質とは忠義、忠節を尽くすより、又己の考えや信念を押しとうすより、如何にすばやく大勢に順応していこうか、如何に早く時流に乗るか、如何に権威、権力に媚びていくかを、いつも虎視眈々と狙っている、非常に変わり身の早い民族なのです“ 」

「戦後すぐに敵に対する憎悪、憎しみを捨てることは神様のような立派な行為に見えるかもしれませんが、しかしそういう人の愛国心なんて到底信用できません。
事実、戦後多くの日本人が、祖国や同胞を裏切りました。自虐史観の隆盛はその結果です。 」

「占領軍で手紙の翻訳に掛かった沖縄出身の日系アメリカ人は、このような手紙の告発を呼んでいるうちに、自分は日本人を軽蔑するようになったといっていますが、当然でしょう。 」

「普通、敗戦国というのは民族意識が高まり、愛国心も強くなってくるものですが、こと日本人に関しては相手に媚びて長いものには巻かれろと言う態度をとってしまったのです。 」

「そして悲いかな日本人は”信念のある人に冷たいのです。」

「自虐史観とは、初めに上げましたが、日本人の資質、変わり身がすごく早く、如何に権威、権力に媚びていくという、身から出た錆の様な気がしてなりません。」 】

そのものであり、今の日本人の大多数を蝕んでいる病魔の一種ではないか?


私はこの様な指摘をした青木直人氏を評価したい。


しかし、この中で青木直人氏は、

>私はいまネットで口汚いまでに筑紫氏を罵っている人たちに賛同しない。それは死者を送るにふさわしいマナーではなかろう。

と書いてしまっている。

確かに死者に対して罵りの言葉を浴びせる行為は普通なら好ましい行為では無いだろう。
しかし、筑紫哲也という人物は、マスメディアという媒体を使い、捏造報道、偏向報道の限りを尽くし我々日本人を貶め続けて来た売国奴国賊である。この事を青木直人氏は理解出来て無いのではないか?
ヒトラー、ゾルゲ、ムッソリーニ、スターリン、、、これらの人物は既に死者であるが世界中から罵りの言葉が浴びせられ続けている。
青木直人氏の論理なら、

「私はいま世界中で口汚いまでにヒトラー、ゾルゲ、ムッソリーニ、スターリン、、、これらの人物を罵っている人たちに賛同しない。それは死者を送るにふさわしいマナーではなかろう。」

となる。
これはどう考えてもオカシイ。

こういう言動は、

  綺麗事以外の何者でも無い!


この様な綺麗事を信奉して止まないのが今の大多数の日本人であり、それを指摘しているのが私であり、またSeanさんもこういう事を言いたいのだと感じている。
この綺麗事については、私はこのブログでも何度か書いている。

http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_32.html

http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_36.html

http://soumoukukki.at.webry.info/200804/article_9.html

つまり、この様な間違った"綺麗事"を日本人としての美徳だと信じ込んで止まないのが今の大多数の日本人を占めており、その結果、未だに戦後の自虐史観から解脱出来ずに縛られ続け亡国への道を突き進んでいるというのが今の日本国と日本人なのだ。

  真の敵は"綺麗事"に侵された愚民劣等人「日本人」である!


   ★【『語る』運動から『行動する』運動へ】
   http://soumoukukki.at.webry.info/200804/article_7.html



日本人よ、真の日本の歴史を学び覚醒せよ!
そして、今まで国民を洗脳し騙し続け日本を破壊し続けて来た
【極悪反日サヨク】という売国奴に対して怒り、
奴等を駆除する運動に集結し、
その怒りの鉄拳の声を売国奴どもに浴びせよ!!!!





(録画時の環境状況により時々画像が静止します。御了承下さい。)



綺麗事は捨ててしまえ!!!



追記、
今でもこういう思想の人が居るのね(苦笑
   ↓
「ミクシィ政治討論会 | 第2次大戦時中の日本において、共産主義者は唯一平和を訴えたので投獄された? 回答一覧
http://mixi.jp/view_enquete.pl?id=36427750&comm_id=404106&page=all

   塚本三郎先生の言葉
   事勿れ主義(=綺麗事)に徹した日本政府は、
   未だ東京裁判史観に追随している。

   http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52085902.html


   <活動報告>田母神人民裁判を許さないぞ!
   「我々は日本が外敵から攻められ国家が危機に瀕した時、そのような非常事態が起きた時には軍部によるクーデターを歓迎し、それを支持します」
   「我々『行動する保守運動』に結集する者は、それだけの覚悟を持って、この場で田母神さんを支持する行動をしていることを最後に付け加えておきたい」

   http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52086661.html


   日本では一自衛官と言えども言論の自由が保障されているが、
   実のところ北朝鮮顔負けに政府見解と異なる
   言論封殺が巧妙に行なわれている。

   完全なる言論封殺・言論リンチである。
   http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51246807.html

   今、日本の前途を危うくするものは、
   愛国心の欠如した政治家が跳梁していることです。
   それを許しているのが、与野党に巣くっている奸物どもに他なりません。
   http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52087581.html



   日本は国家なのか?
   http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52088163.html


   英雄の出現と今後の展望
   国民大衆と共に起つ!
   我々はこの国を根本から正していかなくてはなりません。
   「腐れきった水にはボウフラが湧く、
   その汚れた水の入ったバケツに、いくら清新な水を入れても
   綺麗な水にはならない。一度バケツを蹴飛ばして、
   そこに入った水をすべて流してしまわなければ
   ボウフラを根絶できない。私はそのために立候補しました。」

   http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52087287.html



   「核武装論じた会」に鳩山御夫婦が同席
   民主・鳩山由紀夫氏の奮闘に期待する
    告!田母神前空将を断固支持する。
   田母神前空将の国会への参考人招致は
   11日にも行われるとの報道があります。
   その日に合わせて田母神前空将を激励する街宣を実施します。
   いずれ、正式な呼びかけを行いますので、
   よろしくお願い申し上げます。
   我々国民の声を届けようではありませんか

   http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52084413.html

   姑息な手段を使う連中を日本から叩き出せ。
   ◆お知らせ 第5回 毎日新聞変態祭り(予定)
   http://seaside-office.at.webry.info/200811/article_1.html

   田母神空将の憂国論文を検証す2
   「天候観測民族」からようやく脱却
   http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52083622.html

   今週は疾風のように駆け抜けます!
   http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52086373.html

   嗚呼、民社党!再結成を!!
   http://blog.livedoor.jp/junks1/archives/51789550.html

   第5回毎日新聞変態祭り確定告知 その他カルト裁判など
   とうとう、敵による攻撃と嫌がらせが本格化してきたようだ。
   しかし、我々は退かない。余計に燃える。さらに燃える。
   国民の生存権をかけた悪との戦いは始まったばかりである。
   ↓↓
   目覚めよ日本人!!
   http://seaside-office.at.webry.info/200811/article_3.html

   事なかれ主義は好きじゃない
   http://mikochan.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-6b80.html


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日本の学校教育では、先の戦争で日本はアジア諸国に対して迷惑をかけたと教えられます。
果たして、それは真実なのでしょうか?

画像

    
この旗はASEAN(東南アジア諸国連合)の旗
です。
加盟国は、
・インドネシア
・マレーシア
・フィリピン
・シンガポール
・タイ
(1967 年8月8日発足時)
・ブルネイ
(1984 年1月8日加盟)
・ベトナム
(1995年7月28日加盟)
・ラオス
(1997年7月23日加盟)
・ミャンマー
(1997年7月23日加盟)
・カンボジア
(1999 年4 月30 日加盟)
といった東南アジア諸国であり、そのASEANの旗がこの様なデザインの旗なのです。
よく、日本の国旗「日の丸」はアジアに対する侵略の象徴とかと謂われますが、それが事実では無い事は、この
「"日の丸"のデザインを基にしたASEANの旗」
を見れば一目瞭然です。

左からパラオ、日本、バングラデシュの国旗。
  ↓
画像



  ●私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです!●
  http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html





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   ★【『語る』運動から『行動する』運動へ】
   http://soumoukukki.at.webry.info/200804/article_7.html


ココをクリックして「行動する保守運動」の記録動画を是非見て下さい!



日本人よ、真の日本の歴史を学び覚醒せよ!
そして、今まで国民を洗脳し騙し続け日本を破壊し続けて来た
【極悪反日勢力】という売国奴に対して怒り、
奴等を駆除する運動に集結し、
その怒りの鉄拳の声を売国奴どもに浴びせよ!!!!


"真の日本の歴史"を知る為の私の推薦本です。
http://soumoukukki.at.webry.info/200809/article_4.htmlで中身を少し紹介しています。又、画像をクリックするとアマゾンへ飛び、そこで読んだ人のカスタマーレビューが読めます。)
大東亜戦争の正体―それはアメリカの侵略戦争だった
通販で購入する場合は
http://www.bk1.jp/product/02643272
から買うと送料無料で買えます。

  ★愚民劣等人「日本人」、覚醒せよ!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200811/article_5.html



!!!極悪反日勢力駆除運動!!!の情報については

をチェック!



「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会


  ↓マッカーサー(GHQ)による日本破壊という悪行の数々の一例↓
  GHQによる検閲
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16833989.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16834071.html
  「日教組」を作ったのはGHQ
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17029009.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP その2
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17269372.html
  GHQによる日本亡国策略「公職追放」
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/19822125.html
  ↑これらの日本破壊工作は、
  所謂、東京裁判史観の一つとして
  今でも引き継がれ日本を破壊へと誘い続けている。
   故に、日本の亡国への道を閉ざすには、
   これらの日本破壊工作を粉砕し、
   東京裁判史観から解脱し、
   正しい歴史観を知り、
   日本人としての誇りを取り戻さなければならない!


「真珠湾は奇襲ではなかった」 米国務省の公文書公開
 (駐日大使グルーの国務省あての公電報)
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-773.html

アメリカが真珠湾攻撃以前に対日参戦していた証拠
http://soumoukukki.at.webry.info/201101/article_4.html

★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_5.html

●日本には法的にも"戦犯"は存在しない!
http://soumoukukki.at.webry.info/201008/article_3.html


  ★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_2.html
  ●アメリカは日本の核武装を望んでいた!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_12.html




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