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zoom RSS 【北方領土問題】 プーチンからのラブコールを逃すな! 【日露関係強化で支那を封じ込めを】

<<   作成日時 : 2012/04/01 21:15   >>

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3月4日にロシアで大統領選挙が行われプーチンが圧勝し次期ロシア大統領に決定した。
そのプーチンが選挙前に次の様な発言を我が国に対して発している。

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ロシア:プーチン氏「北方領土」解決に意欲

 【モスクワ田中洋之】ロシアのプーチン首相は1日、当選が確実視されている4日の大統領選を前に一部外国メディアと会見した。首相府が2日公表した会見全文によると、プーチン氏は日露の懸案となっている北方領土問題について「両国が受け入れられる形で最終的に決着させたい」と述べ、大統領復帰後の平和条約交渉に意欲を示した。

 プーチン氏は、ロシアと中国が係争地の島を折半する形で国境画定に合意したことを例示し、「日本とも同様の解決を期待する」と強調。中露間のように日露の経済関係が拡大すれば「より妥協しやすくなる」と述べた。

 またプーチン氏は、大統領時代に平和条約締結後の歯舞群島、色丹島引き渡しを規定した日ソ共同宣言(56年)の有効性を確認したことに言及し、「日本側は『56年宣言に戻るのは良い』というが、宣言の規定は2島だけなのに『4島がほしい。平和条約はその後だ』という。これではもう56年宣言ではない。すべては振り出しに戻った」と指摘。「引き分け」という日本語を持ち出して、領土問題を前進させるため日本側にも一定の譲歩を求めた。

 最近の日露関係は、ロシアのメドベージェフ大統領が10年11月にソ連・ロシアの元首として初めて国後島を訪問したことで悪化した。プーチン氏は「(日露関係に関する)私の立場は変わっていない。(両国間の)しこりを取り除き、肯定的で建設的な対話に戻らなければならない」と語った。

毎日新聞 2012年3月2日 19時51分(最終更新 3月3日 0時15分)


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何故、プーチンはこの時期に我が国に対してこの様なメッセージを送って来たのだろうか?


< プーチンは、日本との経済関係の強化について、具体的な構想を持っている。それは、ロシア極東のインフラ整備や、シベリアやサハリンの資源開発に対して日本に投資してもらい、日本がシベリアの石油ガスなどを得たり、極東への投資で利得を得られるようにしてやることだ。

 プーチンがシベリア・極東開発に日本を誘う背景には、中国の存在がある。ロシアはソ連時代、巨額の国家財政を投入してシベリア・極東開発を進めていた。ロシアの人々は、政府投資でうるおうシベリアや極東に収入源を求め、冬の極寒など悪条件をいとわず移住していた。だが、ロシアの国家財政はソ連崩壊とともに破綻し、新生ロシアはシベリア・極東開発に別の財源を求めざるを得なくなった。冷戦直後の90年代、エリツィン政権は日本からの投資に期待し、日露関係を改善しようとした。

 だが日本の権力層(官僚機構)は、冷戦後の米国が、日本を傘下に入れるのをやめて、日米同盟を希薄化させて日本から離れていくことを、何よりも警戒していた。日本がロシアと関経協化すると、米国の離反を加速しかねなかった。日本政府は「北方領土が4島返還しない限り、ロシアと親しくできない」と、ロシアが譲歩できる一線を超えた要求に固執し続け、日露関係の改善を抑止して、対米従属の国是を守った。

 ロシアのシベリアや極東地域は、十分な投資が得られないまま、経済状況の悪化と人々の流出が続いた。だが、01年の911事件後、米国が単独覇権主義を振りかざしたことに脅威を感じた中国とロシアが政治的に接近すると同時に、中国が高度経済成長で大きく発展し始めた。00年から大統領になったプーチンは、シベリアや極東の開発に中国の資本を受け入れることを決めた。シベリアの石油ガスを中国に運ぶパイプラインが建設され、極東の諸都市には商的野心あふれる中国人が多数押し寄せた。

 ここで問題になったのが、シベリアや極東の経済利権を全部中国人に奪われる懸念だった。極東各地で、ソ連時代にロシア人が持っていた経済利権が中国人に奪われ、極東のロシア市民の中国人に対する感情が悪化した。ロシア政府は、シベリア・極東に押し寄せる中国人の経済力を希薄化する必要に迫られた。

 ロシア政府が考えたのは、日本や韓国、シンガポールなど、中国以外のアジア諸国の企業をシベリア極東開発に招致し、中国人と他の外国人を競わせてバランスをとることだった。ロシア政府は最近、極東地域の農地を外国企業に貸し出し、そこで大規模農業をやって食料輸出することを計画したが、その事業への投資を誘われたのは日本や韓国、シンガポールなどの企業で、中国勢は招待されなかった。

 ロシア政府は、一方で中国と政治経済の関係を強化していこうとしている。プーチンは首相時代の昨秋に北京を訪れた際、中国政府に対し、中露共同で大型旅客機(ワイドボディ)を開発しようと提案している(中露はこれまで中型旅客機だけ共同開発してきた)。中国から新幹線技術を導入すれぱ、シベリア鉄道を高速化できる。しかしその一方でロシア政府は、国内の経済利権が、商才の薄いロシア人から、商才の濃厚な中国人に奪われることを懸念している。

(http://tanakanews.com/120316putin.htmより抜粋)>



端的に言うと、ロシアも隣国である支那の台頭を脅威に感じており、それに対応する為に我が国との関係改善強化を望んでおり、その取っ掛かりの一つとして北方領土問題の解決決着のメッセージを送ってきているという訳らしい。

言うまでも無いが、我が国も隣国である支那の脅威に晒され続けている。

>だが日本の権力層(官僚機構)は、冷戦後の米国が、日本を傘下に入れるのをやめて、日米同盟を希薄化させて日本から離れていくことを、何よりも警戒していた。日本がロシアと関経協化すると、米国の離反を加速しかねなかった。日本政府は「北方領土が4島返還しない限り、ロシアと親しくできない」と、ロシアが譲歩できる一線を超えた要求に固執し続け、日露関係の改善を抑止して、対米従属の国是を守った。

現在、我が国の国防は日米同盟(日米安保)による米軍の庇護の基でなんとか成り立っているのであって、自国のみの国防力(自衛隊)では成り立たない。
そして今、米国は様々な理由によって衰退への道を進んでいる。
(詳しく知りたい人は
 【世界一わかりやすいアメリカ没落の真実】
  http://tinyurl.com/278esph
を)

それに伴って当然、米軍の縮小が行われ、自国(米国)以外にある駐留米軍の縮小は避けられないだろうし、それには我が国に駐留している在日米軍基地にも及ぶだろう。
そうなれば、日米同盟(日米安保)による米軍の庇護の基でなんとか成り立っている我が国の国防力は間違いなく弱まり隣国である支那からの脅威が強まるのは必須である。


<ロシアの現状、プーチン氏は知っている。CNN の報道をご覧いただくと、いかに日本が対ロシアで優位に事が運べるかわかります。

とりあえず、最後まで画像だけでも見て頂くとロシアの現状がよくわかります。
短くまとまっていますので是非ご覧ください。
ロシアの実情は、日本に戦闘機を飛ばして遊んでいる余裕などなく、地方ではミャンマー以下の生活です。
http://cnn.com/video/?/video/world/2012/02/28/black-russia-election-mood.cnn

つまるとこと、地方では冷戦時代の貧しいロシアそのものです。
資本主義の経験がないのでこんなことになるのだと思います。

ロシアは、世界最強の戦闘機や性能の宇宙船などは作れますが、石鹸が作れません。
最近ウオッカですら、スカンジナビアやデンマークから輸入しています。
冬のロシアで夜、あまりに寒くウオッカを飲むためよく買いにいったのでよく知っています。
車は最近ロシア国内で作っていますが、イタリア、フランス及び日本の外資が作っています。
つまり、ロシア国内の技術ではありません。

いま、石油が1バレルあたり100$(USD)を超えているのでなんとか国家が持ちこたえていますが今話題のシェールガス(下記参照)の生産が今以上になれば原油価格は恐らく100$を超え維持ずるのは難しくなると思います。当然、ガスの値段も下がるはずです。
結果、ロシアの国家予算収入は原油の販売とガスに依存しているため予算的にまたもロシア危機の時のように厳しくなるはずです。
で、日本の国防大臣や内閣総理大臣が代わる度に毎日、日本領空すれすれに飛んで遊んでいる余裕などなくなるはずです。

そもそも、オバマ大統領が国内のシェールガスの生産に力を入れているのはロシアの力を弱らせる意味もあると思います。
実は、この悲観的な予測を一番正確に知っているのがプーチン氏だと思います。

従い、北方領土がどうとかこうとか言っていると思われます。

つまるところ、原油価格やガス価格が下がるのが目に見えているので、国内に余った労働力を使い産業を育てたいため、本当は日本と組みたいと思われます。
これは、ロシア発の報道記事を見ていると見当がつきます。

実は、欧州側のロシア人は意外と日本が好きで、中国、米国が大嫌いだったりします。
日本の場合は、¥が稼げればいいという考えなのでどうも以外に欧州側に住んでいるロシアに好かれているようです。

従い、実はロシアに散々な目にあわせられている日本にとって、挽回のチャンスです。

日本外務省はなにをしているのでしょうか?

http://blog.livedoor.jp/k_fujisawa/archives/5267453.htmlより抜粋)>


>ロシア人は意外と日本が好きで、中国、米国が大嫌い
          ↓
<ロシア人は、日本人が思っている以上に日本という国の文化と歴史に対して、並々ならぬ敬意と関心を持っている。もちろん、私の付き合っていた上流の知識階級が特にそうであって、知的といいがたい一般大衆などの隅々までそうであるかどうかは分からないが、少なくとも単純な言葉尻の「親日」とか「知日」なんていうような中途半端なものではなくて、どっぷり日本にはまっている人が意外に多いとは当の日本ではあまり知られていない事実であろう。

これは、単なる寿司ブームでモスクワに似非も含めれば、何百軒かの寿司バーがあるとかいうような程度の問題ではないのだ。

ロシア人としっかり付き合えば分かるが、彼らは実はしっかり日本人と日本を観察しているし、学んでもいる。ちゃんと、清少納言の「枕草子」も読めば、三島由紀夫の「金閣寺」と川端康成の文学、そして現代の日本で起こっている凶悪な事件や頻繁に起こる地震情報も、タイムリーにインターネットの自国語ニュースでキャッチしている。柔道、空手、剣道なども実際にかなり熱心にやっている人もいて、それも精神論に触れる書籍も多数出ており、熱心に読まれている。

さらに、子供のアニメも人気作品は日本一色に近く、ほとんどポケモンに洗脳されたかと思うくらい、低学年の男の子たちは夢中で日本人の私を追いかけてくる有様。マニアになると日本のアニメの声優の音声ですべてのアイコンのサウンド設定しているようなツワモノもいる。

実際に謙虚な気持ちでロシア人と付き合ってみると、「日本人」というだけで非常に贔屓にしてくれる人がけっこういたりする。しかも、たいてい日本のことは「大絶賛」していて、特に一度でも行ったことがあれば、必ずそれを自慢そうに話して聞かせてくれるくらいだった。

一方で日本の歴史や文化への評価も非常に高く、過去の日本人への敬意は大変なものだった。おそらく先人がロシアで堂々と対峙して一歩も譲らなかったお陰で、今尚この時代になっても、一目置かれているのもあると思う。

そして、単に日露戦争を思い出すというより、日本人を見るときロシアでは自然と「日本人=サムライ=貴族的」というようなイメージがあるように思えるのだ。よく考えれば、革命を起こして皇帝を惨殺したような国で、いまだに「貴族的」なことに対して「こだわり」を持って見ているというのも、皮肉な話だが、実際は「だからこそ」そういう資質の大切さを彼らこそが知っているのだと、私はそういう結論に至った。

もしも、彼らの目で見て、「本物の日本人」という評価を受けたならば、つまりそれは正真正銘のサムライの末裔だと認められたということなのだ。私自身、その呼び方をされるのが一番気持ちよかった。そういう風にいうときのロシア人の興奮ぶりというのは、本当に凄いものがあって、「似非日本人=中国人、韓国人、あるいは精神の荒んだ日本国籍の人」というのは、彼らにとってはただの「黄色い人」なのだ。しかし、「本物」は明らかに、どんなときも尊敬に値する態度で迎えられる。
http://renzan.org/columnist/matsuo/ru-jp.htmlより抜粋)
>

<ロシア政府<「寿司ばっかり食べるな!!ボルシチなど母国の食事を!!」
ロシア消費者保護・福祉 監督庁のオニシェンコ長官は、ロシア国民に対して、すしを食べる量を少し減らすよう助言した。

オニシェンコ長官はラジオ局「モスクワのこだま」のインタビューで、すしに夢中になるのを止めるよう忠告し、「私たちは、遺伝子レベルで生魚を食べたことは一度もない。これは私たちの 胃腸菅にとって実験である。」と述べた。

長官は昨年もロシア国民に対して、赤カブのスープ「ボルシチ」など、「母国」の食事をするよう求めた。

一方で食餌療法の専門家らは、仮に「ボルシチ」だけを食べた場合、消火器系の問題が生じる時期が早まると伝えている。

ソース:ロシアの声
http://japanese.ruvr.ru/2012_03_16/68689050/

http://insyoku.livedoor.biz/archives/4267085.html>.


纏めると、

 ・今のロシアは国家財政(経済)が危機的状態であり支那の資本を受け入れたが、ロシア人が持っていた経済利権が支那人に奪われることになり、支那に対して脅威を持つようになる。
 ・それを是正(支那の勢力を牽制)する為にプーチンは北方領土問題決着のメッセージを送ってきている。


ということと捉えることが出来る。

そして今、アメリカは衰退への道を進んでおり、国防を日米安保に頼り切っている我が国にとって支那の脅威は将来的に増していくのは逃れられない現実である。
それを阻止するには日米安保に頼り切るのでは無く、それ以外の道を選択すべきであり、それをしなければ支那の勢力圏に組み込まれてしまうのはほぼ間違い無いであろう。
それを避ける道の一つが、我が国と同様に支那に対して脅威を抱いているロシアとの関係改善であり、我が国としては国益を損なわない方法で以ってプーチンが送って来ているメッセージに答えるべきであろう




そして、そのプーチンについての最新情報満載の本がもうすぐ発売になります。
著者は、このブログのサイドバーからもリンクを貼らせて頂いている
北野幸伯さん

です。
私は既に北野さんの本を2冊購入
http://booklog.jp/item/1/4938939355
http://booklog.jp/item/1/4794216378
し読ませて頂いていますが、ロシアという視点から見た世界情勢を分かりやすく書かれており、我が国の立ち位置や進むべき方向などを見据えるのにとても参考になっています。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
◆【極秘】アメリカを没落させた真犯人は誰だ!!??

03年、イラクのフセイン政権を打倒しイケイケのアメリカ。
次に目をつけたのは、資源超大国ロシアの石油利権だった。
アメリカは、ロシアの石油最大手ユコス買収に後一歩まで迫る。

しかし、プーチンは、ユコスのホドルコフスキー社長逮捕を命じ、
アメリカ野望を阻止した。
ところが、ホドルコフスキーのバックには、欧州の超富豪ヤコブ・
ロ●チャ●ル●とアメリカ・ネオコンの首領チェイニーが!
こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者との壮絶な戦
いが開始された。

05年時点で「アメリカ没落」を予測した【北野幸伯】、待望の新刊
が発売になります。
「まぐまぐ大賞」ニュース・情報源部門NO1(05年、08年)男が、こ
の世の【裏情報】を山盛り資料と証拠つきであなたにお教えします。


★ 要注意!
 この本には、日本人の99.9%が知らない真実(=事実)が次から次へと出てきます。しかも、全部山盛り資料と証拠つき。
 あなたの世界観が一変しますので、現状に心から満足している人は、決して読まないでください。
 
 「あの男が帰ってきた!!!」
 いままで世界を牛耳ってきたアメリカの支配者たちは今、恐れおののいています。
 アメリカは1991年末、ソ連崩壊で「冷戦」に勝利。世界唯一の「超大国」になりました。
 そして、90年代は「ITバブル」により、空前の繁栄を謳歌していた。
 新千年紀がはじまる頃、誰もが「アメリカの時代は永遠につづく」と信じていました。
 しかし、あれから12年。
 もはやすべての人が、「アメリカの時代は終わった」ことを知っています。いったい、何が起こったのでしょうか?
 一般的には、「欲ボケしたアメリカ人が、自滅した」と信じられています。
 具体的には、「住宅バブル崩壊」「サブプライム問題」「リーマンショック」などが起こり、没落していったと。しかし・・・。

 「アメリカは自滅したのではない。没落させられたのだ!」というのが、この本で明かされる数多い真実の一つです。誰に?
 「多極主義陣営」と呼ばれる国々にです。
 「アメリカ一極世界をぶち壊せ!」「多極世界をつくろう!」という運動は、そもそも西欧から起こってきました。
 ソ連崩壊で「東の天敵」が消滅した時、西欧のエリートたちは、「アメリカから覇権をとりもどそう!」と考えたのです。
 しかし、西欧の一国が昔のように覇権国家になるのは、現実的でない。
 それで、「EU拡大による欧州統合」と「共通通貨ユーロの導入」で欧州を「巨大な一つの国」とし、覇権を奪回しようとしたのです。

 欧州の反逆を03年までに鎮圧したアメリカ。(詳細は本書で)
 しかし、さらに強力な敵が現れた。その敵こそが、プーチンだったのです。
 プーチンは、「イラク戦争」「ユコス問題」「グルジア・バラ革命」「ウクライナ・オレンジ革命」「キルギス・チューリップ革命」等々で、ことごとくアメリカと対立。
 08年8月には、アメリカの傀儡国家グルジアとロシアの戦争にまで発展していきます。
 しかし、同年9月、「リーマンショック」が起こり、ついにアメリカの一極世界は崩壊していきました。
 「100年に1度の大不況」の中、米ロ共、戦いを継続するのが難しくなってきた。そして、両国は停戦で合意。「米ロ関係『再起動』」なる言葉も生まれました。
 しかし、「再起動」の時代は、プーチンの復活により終わりつつあります。
 そう、「米ロ新冷戦」は、必然的に再開されることになるのです。
 プーチンの目標は、「アメリカにとどめを刺す」こと。
 どうやって?この本をご一読いただければ、すべてが明らかになります。

 「プーチン最後の聖戦」でわかることの一部を、ここに挙げておきます。
 ・90年代ロシアを支配した7人の新興財閥(うち6人はユダヤ系)とは?(その名前と基盤)
 ・たった一回の訪問で、新興財閥のボスのハートをわしづかみにしたプーチンの行動とは?
 ・「逃げ道なし」。新興財閥軍団を罠にはめたKGB流「トリプル戦略」とは?
 ・90年代ボロボロだったロシア経済が、プーチン政権下で大復活した理由
 ・アメリカを没落させる、絶対確実な方法とは?
 ・プーチンに反逆したユダヤ系石油王ホドルコフスキーとヤコブ・ロスチャイルド卿の「危険な関係」とは
 ・アメリカが、ロシアの勢力圏「旧ソ連諸国」で革命を起こした理由と証拠
 ・プーチンは、具体的にどうやってアメリカを没落させたか
 ・中国が提案する「世界共通通貨」構想とは?
 ・メドベージェフは、なぜプーチンを裏切ったのか?彼の背後にいた勢力とは?
 ・アメリカに「とどめを刺す」再臨プーチンの戦略とは?等々。
 
 この本には、普通の本と違う、いくつかの特徴があります
 ★ 著者は、モスクワ在住20年以上で、ロシア人のメンタリティーと行動パターンを知り尽くしている。
 ★ 著者は、「卒業生の半分は外交官、残りはKGB」とよばれた、ロシア外務省付属モスクワ国際関係大学を卒業した初めての日本人である。
 ★ いままで予測をあてつづけている。(例、05年時点で「アメリカ没落」を予測。その後も「世界的不況下で中国は一人がち」「日本に反米親中政権が生まれる」「尖閣諸島から日中対立が起こる」等々)
 ★ 普通であれば、「トンデモ系」「陰謀系」と思える内容も、すべて豊富な「資料」と「証拠」が提示されており、否定できない

 この本を一読すれば、あなたの世界観は一気に「世界の指導者レベル」「日本最高レベル」までひきあげられます。
 その覚悟がある人は、迷わず本書をご一読ください。


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-------記事本文 ここまで--------


日本の学校教育では、先の戦争で日本はアジア諸国に対して迷惑をかけたと教えられます。
果たして、それは真実なのでしょうか?

画像

    
この旗はASEAN(東南アジア諸国連合)の旗
です。
加盟国は、
・インドネシア
・マレーシア
・フィリピン
・シンガポール
・タイ
(1967 年8月8日発足時)
・ブルネイ
(1984 年1月8日加盟)
・ベトナム
(1995年7月28日加盟)
・ラオス
(1997年7月23日加盟)
・ミャンマー
(1997年7月23日加盟)
・カンボジア
(1999 年4 月30 日加盟)
といった東南アジア諸国であり、そのASEANの旗がこの様なデザインの旗なのです。
よく、日本の国旗「日の丸」はアジアに対する侵略の象徴とかと謂われますが、それが事実では無い事は、この
「"日の丸"のデザインを基にしたASEANの旗」
を見れば一目瞭然です。

左からパラオ、日本、バングラデシュの国旗。
  ↓
画像



  ●私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです!●
  http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html






インドネシア独立記念パレード
日本の軍歌を歌いながら、日本刀や竹やりを持ってノリノリでパレードをするインドネシアの人達。


http://www.youtube.com/watch?v=ElAoXeGmj2k

日本人は心優しき侍/世界から感謝される日本【独立アジアの光】
http://www.youtube.com/watch?v=RntUs2gjM3g


-------------------


   ★【『語る』運動から『行動する』運動へ】
   http://soumoukukki.at.webry.info/200804/article_7.html



日本人よ、真の日本の歴史を学び覚醒せよ!
そして、今まで国民を洗脳し騙し続け日本を破壊し続けて来た
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をチェック!



「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会


  ↓マッカーサー(GHQ)による日本破壊という悪行の数々の一例↓
  GHQによる検閲
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16833989.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16834071.html
  「日教組」を作ったのはGHQ
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17029009.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP その2
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17269372.html
  GHQによる日本亡国策略「公職追放」
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/19822125.html
  ↑これらの日本破壊工作は、
  所謂、東京裁判史観の一つとして
  今でも引き継がれ日本を破壊へと誘い続けている。
   故に、日本の亡国への道を閉ざすには、
   これらの日本破壊工作を粉砕し、
   東京裁判史観から解脱し、
   正しい歴史観を知り、
   日本人としての誇りを取り戻さなければならない!


「真珠湾は奇襲ではなかった」 米国務省の公文書公開
 (駐日大使グルーの国務省あての公電報)
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-773.html

アメリカが真珠湾攻撃以前に対日参戦していた証拠
http://soumoukukki.at.webry.info/201101/article_4.html

★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_5.html

●日本には法的にも"戦犯"は存在しない!
http://soumoukukki.at.webry.info/201008/article_3.html


  ★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_2.html
  ●アメリカは日本の核武装を望んでいた!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_12.html




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【戦後保守】 が日本を破壊させた! (2011/12/20 07:13 掲載記事)

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コメント(3件)

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全部返すならいいけど、
そうじゃないなら
アル、チョンみたいに 領土泥棒!と
クレームつけないといけないでしょう
っw
2012/04/01 21:50

現在日本に、サダト(エジプト)前大統領並みのレベルの政治家がいれば、北方領土など、直ぐに帰ってきていましたし、竹島なども取られなくてよかったものの..
屈辱。

なお、個人的にはロシアに諸般の理由で住んだことがありますので

>ロシア人は意外と日本が好きで、中国、米国が大嫌い

は確かにその通りだと思います
ただ、これは欧州側の話で、極東側はロシア人からみると中国人と日本人の見分けがつかず、要注意です。
k_fujisawa
2012/04/03 00:06
十日後は、日本赤報隊・朝日新聞名古屋本社寮襲撃義挙24周年です。暴力には天誅を、不条理には思想戦を!


告 わが隊は 中京方面で予定どおり反日分子の処罰をした。
処刑は これからも続く。
阪神での処刑を 朝日は暴力にすりかえた。
ほんとうの暴力は 暴力の形をしていない。
うその言論で 日本民族全体をほろぼそうとしてきた朝日は 暴力ではないのか。わが隊の処刑は 四十二年間つもりつもった日本民族のうらみの表われである。
わが隊は いつかは権力とのたたかいで 玉砕する。
けれども 後には一億の赤報隊が続く。
ひとりでも日本人が残っていれば 反日分子に安全なところはない。
朝日をたすける者も ゆるさない。
反日朝日は 五十年前にかえれ。
二六四七年 八月二十四日(ママ)
赤報隊 一同
http://web.archive.org/web/20041124102947/http://guns-road.hp.infoseek.co.jp/geki/geki15.shtml
日本赤報隊を支援する臣民之会
2012/09/14 08:57

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●日本の破壊の全ては 自民党の売国行為が発端で有る事を認識せよ !(2010/01/31 23:59 掲載記事)



【戦後保守】 が日本を破壊させた! (2011/12/20 07:13 掲載記事)






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