★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★

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zoom RSS 原発事故の悲劇に浸け込み日本国民から搾取する米国とグローバリスト (TPPと言う“自由貿易”茶番)

<<   作成日時 : 2011/10/17 08:50   >>

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■asahi.com(朝日新聞社):「ショック・ドクトリン」の衝撃 - 吉田文彦の地球360° - 朝日地球環境フォーラム2011 - 環境
http://www.asahi.com/eco/forum2011/earth360/TKY201110110338.html
2011年10月11日
 2004年12月に起きたスマトラ沖大地震は、インド洋に浮かぶ島国・スリランカに巨大な爪痕を残した。襲ってきた津波のせいで約3万5000人もの人が亡くなり、100万人近くが避難を余儀なくされた。犠牲者の約8割は、小船で海に出る沿岸部の猟師たちだった。東日本大震災を経験しただけに、牙をむいた自然の怖さを思い知らされたスリランカでの苦しみはいかばかりだったかと、今更ながら考えせられる。

 だが、こともあろうに、この国難につけこんで、巨額の利益をあげた資本集団があった

 津波で建物などが姿を消した沿岸部はかねてから、リゾート開発の資本集団の眼には、富裕層にうってつけの観光地と映っていた。だが、多くの猟師たちが暮らし、土地所有関係などが複雑で、リゾート開発はままならなかった。

 そこに、巨大な津波が押し寄せた。内陸への大量避難で沿岸部が「空き地」状態になったのをいいことに、一気に、外資導入によるリゾート開発計画が推し進められる。弱者へのシワ寄せが強まる公営事業の民営化も、復興計画の名のもと、急ピッチで進められた。

 スリランカ政府は「悲惨な運命のいたずら」としながらも、「この天災はスリランカにまたとないチャンスをプレゼントしてくれた」との考えを示した。これに対して、零細漁民支援団体の代表は、傷つき、弱りきった国民を食い物にする計画だと批判した。戦争のあとに略奪の嵐が吹き荒れるがごとく、最初の津波のあとに「第二の津波」が襲いかかってきた、と。

  ◇

 そんな傍若無人な「惨事便乗型資本主義」を、カナダのジャーナリストであるナオミ・クラインが自著『ショック・ドクトリン』(岩波書店)で厳しく追及している

 国内総生産(GDP)で中国に追い抜かれたとは言え、世界水準から見れば豊かな国である日本でさえ、東北の復興は一大事業である。貧しい国・地域が大災害で打ちひしがれた時に、自力復興がなかなかむずかしいのは想像に難くない。自然の猛威に加えて、「惨事便乗型資本主義」が追い打ちをかける、という例はたくさんある。

 しかも、自然災害後に限らない。著者のクラインによると、「惨事便乗型資本主義」はもともと、政変や戦争などの危機的状態につけこんできた経緯がある。人々がショック状態や茫然自失状態から自分を取り戻し、社会・生活を復興させる前に、過激なまでの市場原理主義を導入し、経済改革、利益追求に猛進する。「惨事便乗型資本主義」による「ショック・ドクトリン」の遂行である。

 古くは、1973年の軍事クーデターで独裁体制を打ち立てたチリのピノチェト政権の時代に、「惨事便乗型資本主義」が跋扈(ばっこ)した。「小さな政府」主義が金科玉条となり、公共部門の民営化、福祉・医療・教育などの社会的支出の削減が断行されて、多くの国民が窮地に追い込まれた

 2003年に始まったイラク戦争のあとにも「惨事便乗型資本主義」が一気呵成に入り込んだ。混乱のなかで、治安維持やテロ対策にまで民間企業が入り込む徹底ぶりだった

  ◇

 いろいろなことを考えさせてくれる本だ。

 地球温暖化が進めば、あるいは逆に気候寒冷化に向かえば、これまでの気象条件に支えられてきた国内外の秩序や経済活動は影響を受けるだろう。気候変動がどちらに転ぼうが、自然災害が増えれば、冷徹な「惨事便乗型資本主義」にとっては好機となるだろう。米国、欧州の衰退と新興諸国の台頭が世界システムに大きな変動をもたらすなか、こうした気候変動による不安定要因も加われば、いったい、どのようなグローバルガバナンスを築けば、人間の顔をした資本主義にしていけるのか。簡単には答えは見えない。

 ただ、自然災害からの復興における理想的パターンとして、クラインは、住民の直接参加による復興を挙げる。たとえば、スマトラ沖地震後のタイの沿岸部の事例だ。漁民たちが立ち上がって「惨事便乗型資本主義」の悪弊拡大を食い止めた。この動きで活躍したタイ地域連合の代表は「外部の業者の参入を排し、地元社会が責任を持って復興を行うのが望ましい」との声明を出している。東日本大震災後の東北の復興計画においても、こうした成功物語を参考にしていく必要があるだろう。

 資本主義を全否定できる時代ではないが、市場原理を妄信するわけにもいかない。タイの事例が示すように、民主的な力が最後は「惨事便乗型資本主義」を押し返す砦になる。そのことを頂門の一針にして、「ショック・ドクトリン」への備えを怠らないことだろう。何しろ、「ショック・ドクトリン」は、私たちがへこたれそうな時を見計らって、やってくるのだから。


■ (動画)ショック ドクトリンとは:
 http://www.youtube.com/watch?v=6iGLifiaUmE&feature=player_embedded#t=0s



■英語日本語ニュース  地震、津波、馬鹿でも起こる事が分っていた原発事故につけ込まれる日本。
http://eigonihongonews.blog110.fc2.com/blog-entry-297.html

Globalists Positioned to Exploit
Japan's Tragedy
グローバリスト達は日本の悲劇につけ込む事にした。

No Good Crisis Goes to Waste.
どの様な都合の良い危機的状況も無駄にしない。
by Tony Cartalucci
英原文: http://landdestroyer.blogspot.com/2011/04/gloalists-positioned-to-exploit-japans.html

 20011年4月11日、バンコック、タイランドより。----米合衆国の兵士達がイラクとアフガニスタンを占領し、軍事作戦をパキスタン、リビア、ソマリア、そして密かにイラン内部で遂行し、部隊は少なくとも135カ国の820箇所の施設で釘付け状態で、アメリカは若し日本が若し支援を望んだとしても殆どそれに応える事ができないだろう。
 米合衆国は約3万8千人の兵士を日本に駐屯させているが彼等は日本の史上類を見ない災害を処理する設備も又訓練も与えられていない。米合衆国軍は被害の評価や災害の犠牲者に対して必要な物資の供給の様な基本的な対応の様な数え切れない予想出来る又予想出来ない障害に対して苦悩していると ウォールストリート誌は報告している。
 66年の間日本を占領しているにも拘らず“言葉の障壁”は米合衆国の対応に対する疎の様な障害の一つだとウォールストリート誌は挙げている。北朝鮮の核、生物、化学兵器攻撃への対応と日本領内でのアメリカの引き続く存在に対するセールス ポイントとして長年売り込まれてきた其れ(北朝鮮の上記の攻撃)に対するアメリカが提供する筈の防衛にも拘らず放射能汚染も又(一つの障害として)挙げられている。
 恐らく兵士達の殆どは彼等に与えられた範囲内で彼等にとって出来る事を完璧で最高に遂行中であり此の屈辱的なアメリカの対応について非難される存在ではない。政治家と企業の追求する利益がアメリカを同盟国を脅かす又自国内での危機に対応不能するほどギリギリの状態まで追いやる様に彼等を操っている。失敗したハリケーン“カタリナ”への対応は此の現象の現実での他の良い例である。

Adding Insult to Injury
傷に対して侮辱を加える。
 利益の為に世界を支配し様としている輩達(globocrats)が怪しげなリビア危機から利益を搾り取る事に取り付かれて近視眼的になっている間に、散漫な興味は進行中の福島での災害をどの様に緩和するかではなく企業によって設立されたシンクタンクの報告書のページで表現されている日本はどの様に復興するべきかについて向かっている。 ブルーキング インスティチュートのロバート ポーゼンによる“日本は新しい経済基礎を再興出来る”と題された疎の様な報告書の一つは、日本は国境を開放し日本の高齢化問題を解決する為に移民を許可し、日本の地域社会への投資を妨害する為に政治機構の改革をし、コンピューター
テクノロジーの進歩、薬品開発、そして“金融的発明”によって経済発展を刺激等を要求する事を含んでいる。勿論、金融的発明とは新しい形態の有価証券の創造の事である
。(別名デリヴァティヴズ)

 コンシル オン フォーリン リレイションCFR(外交関係評議会と言う名前の団体)のフォーリン アフェア誌の記事“東京の折り返し点”は災害を日本が保護主義を捨てトランス パシフィック パートナーシップ(TPP)と言う“自由貿易”茶番を受け入れる機会だと見ている。TPPは国々を壊滅的な相互依存と言う泥沼化する又別の形の企てで、其れは国際的銀行屋達によってもたらされ米からヨーロッパの国々の経済を投機的負債のブラック ホールに引きずり込む。
 此の記事は続けて3月11日(地震と津波災害)の結果として自衛隊交戦規則の“時代錯誤の規制”を取り除き、米軍との軍事活動への共同参加、国際的防衛業界への強力を含む将来の軍事改革を示唆している。又、原子力に対する信頼が揺るがされ日本の海外からの石油に対する依存度は高まり、日本から中近東に及ぶ海路の安全を確保するアメリカの委任統治への新しい命を吹き込む事も示唆されている。  企業によって資金援助されているセンター フォー ア ニュー アメリカン セキュリティー(国家安全保障専門のシンクタンク)のパトリック クローニンは彼の“日本のニュー ディールの機会”と言う記事で逐一比較して同意している。彼は又恐らく人道的支援と災害時の救援活動で始まる幅広い軍事活動でのNATOスタイルの軍事的相互運用性への日本軍の完全な統合を求めている。日本が立ち直ると同時にクローニン氏が展望している日本が参加する疎の様な相互運用性と各種の任務は疑い無く彼の所属するCNASシンク タンクに資金を供給している軍事産業複合体にとって非常に有益だろう
 CNASの幾つかの企業、財団そして政府の支持団体にはAT&T、BAEシステム(英国)、ベクテル、BGR、チャートフ グループ、シェヴロン、ダインコー、ジェネラル ダイナミックス、ジェネラル エレクトロニック エイヴィエーション、グーグル、ハニーウエル インターナショナル、KBR、ロッキード マーティン、ノースロップ グラマン、ライセオン、ロックフェラー ブラザース ファンド、ブラック ストーン グループ、ボーイング、ロックフェラー財団、タイド財団、米空軍、米陸軍、米海兵隊、米国防総省、そして米海軍が含まれている。
 選挙では選ばれていない法律の外に居る西側の政策の運営委員会によって出される合意は金融業界と軍事覇権による世界支配政権への追及に対する特異な執着を反映している。其れは日本で起こっている史上類を見ない悲劇を含めて全ての事物が見られるレンズである。疎の様な近視眼的誇大妄想的執着は文字通り人の命を奪い、何が重要であるかが特定の価値観で決定され其の企てを操る輩達は如何なる危機状態に於いても事態を利用した恥知らずな利益追求の為に現実の指導者を押し退けるのである


 日本が危機レヴェルをチェルノブイリ事故時に見られたと同様の緊急レヴェルに高める間、膨大な技術的そして科学的能力の動員、又同様に何百万人もの人々を日本の東海岸の複数の破壊された原子炉から吐き出されている致死的な放射能が覆う地域から非難させ始める必要がある様に見える。疎の様な動員は史上類が無く、そして不幸にも世界と其の当事者国家双方にに欠けている統率力を要求するのである。

ejnews:  Center for a New American Security (CNAS) センター フォー ア ニュー アメリカン セキュリティーとは2007年に開設されたオバマ政権に深く関係のある国家安全保障と防衛に関するシンク タンク。オバマ政権の種々のポジションにCNAS の関係者が就き又ブッシュ政権時代にネオコンのリチャード パールが議長を務めていたペンタゴンの諮問機関であるDefense Policy Board (ディフェンス ポリシー ボード:防衛政策協議会)にもCNAS のメンバーが移動している。一様超党派シンク タンクと言う事になっているが関係者の名前を調べると殆どがネオコン関係かクリントン政権、ブッシュ政権に関連のあった人物、超保守ビジネス関係者によって占められている。
参考:http://en.wikipedia.org/wiki/Center_for_a_New_American_Security
http://www.rightweb.irc-online.org/profile/center_for_a_new_american_security#_edn2
 こんなシンクタンクがオバマのシンク タンクと呼ばれているのですから当然オバマ政権はブッシュ政権と殆ど何も変らないと言う事が理解出来る良い例なのでしょう。
 今日の翻訳記事に書かれている日本がグローバリストによって経済的支配の危機下にあると言う内容は全くナオミクラインの著書“Shock Doctrineショック ドクトリン”で説明されているネオリベラル自由市場経済主義による危機を利用した経済支配と言う筋書きを追う物ですから原発事故に気を取られている間にグローバリストと此処で呼ばれている吸血鬼の集団に日本が乗っ取られない様に気をつけましょう。




■【中野剛志】悪魔のショック・ドクトリン!民主党復興政策に騙されるな

中野氏「カナダのジャーナリスト・ナオミ=クラインが書いた『ショック・ドクトリン』という本がある。
ショック・ドクトリンとは、自然災害や恐怖政治、戦争とかの人に恐怖やショックを与えるような事が起きた後に、「私が解決します」と扇動家が出てきて「これをやれば解決します」といって過激なプランを出すとみんながそれに飛びつくというものだ。
ショックドクトリンによって、通常、導入するのをためらわれる市場原理主義に則った政策などが採用されている。
阪神大震災、オウムなどがあって、そのあと橋本龍太郎が6大改革という過激な事をやりデフレに陥れ金融危機を起こし、ますます閉塞感が出てきて小泉改革というショックドクトリンにみんなが飛びついた。
リーマンショック後、尖閣問題などの後に「平成の開国」なども同じ。
彼らは皆、一様に突破口だとか起爆剤と言い、ショックドクトリンにみんなが飛びついた。
災害時に「ビジョンを持って大きく世の中を変えていくチャンスと捉える」までは正しいが、それをみんなが求めているが故に、安易なショックドクトリンに飛びつく可能性が出てくる。

今は東北の人たちが辛抱強い、がんばっている。しかし人間が2〜3ヶ月もほおって置かれたら限界がくる。
「もういい加減にしろ」と言ったタイミングで、「私にはこんな妙案があります」というものが出される。いや既に出てきている。」
 (動画)
 http://www.youtube.com/watch?v=bHt0kEBgWe4



■ショック・ドクトリン――惨事便乗型資本主義の正体を暴く [単行本]
ナオミ・クライン (著), 幾島 幸子 (翻訳), 村上 由見子 (翻訳)
http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/023493+/top.html


■サルでもわかるTPP
http://luna-organic.org/tpp/tpp-1-1.html



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日本の学校教育では、先の戦争で日本はアジア諸国に対して迷惑をかけたと教えられます。
果たして、それは真実なのでしょうか?

画像

    
この旗はASEAN(東南アジア諸国連合)の旗
です。
加盟国は、
・インドネシア
・マレーシア
・フィリピン
・シンガポール
・タイ
(1967 年8月8日発足時)
・ブルネイ
(1984 年1月8日加盟)
・ベトナム
(1995年7月28日加盟)
・ラオス
(1997年7月23日加盟)
・ミャンマー
(1997年7月23日加盟)
・カンボジア
(1999 年4 月30 日加盟)
といった東南アジア諸国であり、そのASEANの旗がこの様なデザインの旗なのです。
よく、日本の国旗「日の丸」はアジアに対する侵略の象徴とかと謂われますが、それが事実では無い事は、この
「"日の丸"のデザインを基にしたASEANの旗」
を見れば一目瞭然です。

左からパラオ、日本、バングラデシュの国旗。
  ↓
画像



  ●私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです!●
  http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html





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   ★【『語る』運動から『行動する』運動へ】
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日本人よ、真の日本の歴史を学び覚醒せよ!
そして、今まで国民を洗脳し騙し続け日本を破壊し続けて来た
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「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会


  ↓マッカーサー(GHQ)による日本破壊という悪行の数々の一例↓
  GHQによる検閲
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16833989.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16834071.html
  「日教組」を作ったのはGHQ
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17029009.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP その2
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17269372.html
  GHQによる日本亡国策略「公職追放」
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/19822125.html
  ↑これらの日本破壊工作は、
  所謂、東京裁判史観の一つとして
  今でも引き継がれ日本を破壊へと誘い続けている。
   故に、日本の亡国への道を閉ざすには、
   これらの日本破壊工作を粉砕し、
   東京裁判史観から解脱し、
   正しい歴史観を知り、
   日本人としての誇りを取り戻さなければならない!


「真珠湾は奇襲ではなかった」 米国務省の公文書公開
 (駐日大使グルーの国務省あての公電報)
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-773.html

アメリカが真珠湾攻撃以前に対日参戦していた証拠
http://soumoukukki.at.webry.info/201101/article_4.html

★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_5.html

●日本には法的にも"戦犯"は存在しない!
http://soumoukukki.at.webry.info/201008/article_3.html


  ★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_2.html
  ●アメリカは日本の核武装を望んでいた!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_12.html




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【戦後保守】 が日本を破壊させた! (2011/12/20 07:13 掲載記事)

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●日本の破壊の全ては 自民党の売国行為が発端で有る事を認識せよ !(2010/01/31 23:59 掲載記事)



【戦後保守】 が日本を破壊させた! (2011/12/20 07:13 掲載記事)






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