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zoom RSS ★「金持ち父さん」キヨサキさん、「アメリカ経済崩壊」を警告

<<   作成日時 : 2011/07/06 15:00   >>

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米大統領、財政赤字交渉に本腰=議会幹部と協議、「2週間で妥結を」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110706-00000034-jij-int
時事通信 7月6日(水)10時0分配信

 【ワシントン時事】オバマ米大統領は5日発表した声明で、財政赤字削減をめぐる議会幹部との協議を先週末に続き、7日にもホワイトハウスで行うことを明らかにした。8月初めまでに連邦政府の債務上限を引き上げないと、デフォルト(債務不履行)に陥るリスクがあることを念頭に、包括的な枠組みを「今後2週間で妥結させなくてはならない」と、交渉に本腰を入れる姿勢を強調した。
 オバマ民主党政権と野党共和党の交渉はこれまでバイデン副大統領が主宰する超党派の会合で協議されてきたが、共和党側は6月下旬、政権側の主張する「増税案」に反発して離脱。暗礁に乗り上げている。 
--------------------------

(以下、http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/14009より抜粋転載。)

民主党と共和党の融和を目指すワシントンのシンクタンク、超党派政策センター(BPC)が、連邦債務の上限引き上げに関する両党の話し合いが失敗に終わったらどうなるかという報告書を先日公表した。

 そこには実に恐ろしいシナリオが描かれている。言うなれば、米国は経済政策史上最大の凡ミスを犯すことを熟考しているのだ。


経済政策史上最大の凡ミス
 財務省によれば、政府が業務を続けていくと、8月2日以降に債務残高が上限に達し、デフォルト(債務不履行)の可能性が高まる。

 瀬戸際政策を瀬戸際まで、そしてそれ以上のところまで推し進めることに躍起になっている一部の共和党議員は、この説明を信じていない。財務省はまだ余裕を残しているに違いない、というのだ。

 BPCのアナリストたちは、予想されている財務省への資金の出入りを1日単位で分析し、真の最終期限は最も早い場合には実際に8月2日に到来する可能性があり、「恐らく8月9日以降にずれ込むことにはならない」との結論を導いた。

 債務が本当に上限に達すれば、ワシントンが以前経験したような表面的な「シャットダウン(政府閉鎖)」ではなく、過去に例を見ない規模で政府の業務が中断され、大変な結果をもたらすだろう。

 財務省は恐らく、債務の元利払いを優先させようとするだろうが、そうこうしているうちにも来月には5000億ドル近い債務を借り替えなければならないのだ。

 筆者はまだ、上限引き上げに関する両党の話し合いは結局まとまると考えている。警告する声が強まっていること(このBPCの報告書も、有益な警告の1つだ)は人々の意識を集中させるはずだ。


深刻なガバナンスの危機
 既に上院はこの問題を協議するため、独立記念日に伴う休会を返上している。最終的には、歳出削減と「歳入強化」(決して「増税」とは言わない)について合意がなされることだろう。喧噪というのは、そこから抜け出す直前が特に激しいものだ。

 しかし、筆者のこの見方がたとえ正しいとしても、足元で起きていることの重大さがぼやけてしまってはいけない。米国は今、ガバナンス(統治)の危機を迎えているのである。

 驚くべき事実は、BPCの試算が決して不真面目な遊びでないことだ。

 米国が自発的なデフォルトの条件を議論するなど、信じ難いことだ。政権に歳出削減を飲ませる方法は他にはないじゃないかなどという共和党の主張もまさに驚きだろう(あるいは、本来驚きであるべきだ)。


(抜粋転載、ここまで。)

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★「金持ち父さん」キヨサキさん、「アメリカ経済崩壊」を警告

=== RPE Journal==================================================
 
       ロシア政治経済ジャーナル No.750

                         2011/7/3号
================================================================

★「金持ち父さん」キヨサキさん、「アメリカ経済崩壊」を警告


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。



今回は、読者の築山さんから教えていただいた情報です。

(築山さんからのメールは、【おたよりコーナー】で!)




かなり怖い話ですので、心臓の弱い方は遠慮しておいてください。


▼「金持ち父さん」キヨサキさん、「アメリカ経済崩壊」を警告


まず出所の話から。

今回は、「THE ECONOMIC COLLAPSE」(6月27日)からの
転載になります。

(原文はこちら。↓
http://theeconomiccollapseblog.com/?s=kiyosaki

こちらで、動画もみれますので、是非ごらんになってみてください。)


で、翻訳ですが、私が訳したのではありません。


「カレイドスコープ」さんの翻訳を転載させていただきます。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-659.html


では、いってみましょう。



【引用ここから】↓

<ロバート・キヨサキ氏のことを、ご存知でしょうか?

彼は、金持ち父さん貧乏父さんのシリーズ本でよく知られている人
です。

彼の著書は2600万部以上売れており、世界中の何百万人の人々
が彼のことを財政通と認めています。


(●註 キヨサキさんの本については、【お薦め本コーナー】でもと
りあげます。 北野)



さて、これがどういうことか分かりますか?

あのロバート・キヨサキ氏でさえ、

経済崩壊が近いことを警告しているのです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

事実、キヨサキ氏と、彼の財政専門家チームは、

アメリカ人に食物、銃、貴金属をストックするよう薦めています。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


これは米国の経済崩壊が私たちの目前に迫っている、というひとつ
のサインなのです。

キヨサキ氏は、ドナルド・トランプ氏との共著で「あなたに金持ちにな
ってほしい(Why We Want You To Be Rich)」を著わした人ですが、
今の彼は完全なプレッパー(prepper)かもしれません。



※プレッパー(prepper)とは、もともとアメリカの農村部に住むサバイ
バリストのことを指していましたが、今では経済崩壊に備えて準備す
る人々のことを言うようになり、都会に住んでいてもプレッパーと呼ぶ。
ひとつのライフスタイルになっている。
準備する「prepare」から来ているようです。



もっと著名なアメリカ人が、経済崩壊が近いことを警告すれば、アメ
リカの人々は、最終的には目覚め、それらの警告に注意を払うのでし
ょうか?

ロバート・キヨサキ氏が、このビデオの中で述べていることは、本当に
愕然とすることです。

かつて、キヨサキ氏は、「裕福になる方法」を人々に教えることにす
べてを投入してきましたが、今は、食物をストックし、銃を購入し、貴
金属に投資をし、来たるべく経済崩壊に備えることについて人々に
語りかけています。

以下は、上の動画からの抜粋です。


(●註 動画および原文は以下のページから見れます。(北野)↓
http://theeconomiccollapseblog.com/?s=kiyosaki )  >

【引用ここまで】↑



おそろしい話ですね〜〜。

さて、皆さん。

キヨサキさんは、アメリカ人にどんな風に「備え」をするようアドバイス
しているのでしょうか?

▼キヨサキさんからアメリカ人への衝撃のアドバイス


【引用ここから】↓


<私たちは深刻な不景気に入っていくか、あるいはハイパー・イン
フレーションに入っていく可能性があります。

それとも、戦争に向かうことさえあるかもしれません。

銃を買ってください。

私は準備しています。

私は、最悪の事態に備えて準備しています。

私の家に来てごらんなさい。

私は武装した状態で、あなたを迎えるでしょう。

私たちには食物があり、水があり、銃、そしてゴールド(金)とシルバ
ー(銀)、および現金があります。

クレジットカードシステムはシャットダウンし、世界は停止します。

スーパーマーケットには、3日分の商品があります。>


【引用ここまで】↑


ここから北野です。

キヨサキさんは、一体どういうアメリカをイメージしているのでしょう
か?

上記の発言から見えてくるのは、


・メチャクチャな不景気か、ハイパーインフレが起こる

・食糧や水は、スーパーマーケットから消えてしまう

・だからキヨサキさんは、いまのうちに食糧と水をストックしている

・しかし、食糧と水をゲットできない大衆が暴徒化するであろう

・彼らはキヨサキ家を襲う恐れがある

・だから銃を買いこんで武装し、暴徒が入ってきたら、脅すか撃ち
殺してしまおう

・ドルは紙切れになるから、金(ゴールド)や銀や貴金属の現物を
もっている

・銀行がどうなるかわからないので、現金ももっている

・アメリカ経済崩壊は世界に波及する

・その影響で、クレジットカードシステムは使えなくなるであろう



キヨサキさんの発言から見えてくるのは、日本の大震災直後のよ
うなアメリカですね。

ただ、日本人は銃をもっていませんし、暴徒化もしませんでした。

しかし、キヨサキさんは、アメリカ人は暴徒化するので、自宅を要
塞化し自衛しなければならないと考えているのです。

▼予想された破局


いかがでしょうか?

比較的新しい読者さんにとっては、衝撃の内容かもしれません。

しかし、昔からの読者さんは、「いよいよRPEの予測が現実化し
てきたか」と思われることでしょう。


世の中を見ると、大きく二つの考えにわかれています。


・何が何でも日本も世界も悪くなる一方だ!


もう一つは、


・何が起こっても日本だけは大丈夫だ!



どちらも現実を反映しているとはいえません。

たとえば、日本の一人当たりGDPは世界2位から17位まで落ち
ている。

サラリーマンの平均年収は10年以上減少しつづけている。

これらの事実を完全に無視して「日本は全然大丈夫だ!」とさ
けんでみても、一般人の感覚とかけはなれてしまうことでしょう。



RPEは、「全否定」でも「全肯定」でもなく、つねに正直に事実を
書いてきました。


人類は、長期的によい方向にむかっている。



(例、昔は合法的奴隷があった。今はない。

昔は、世界のほとんどが欧米の植民地だった。今はない等)



しかし、短期・中期的に見通しは暗いと。

見通しが暗い一番の理由は、「アメリカが没落するから」です。


私は、アメリカで「住宅バブル」が起こっていた05年、


デビュー作、●「ボロボロになった覇権国家」

(詳細は→ http://tinyurl.com/dypky )



で、警告しました。

これは、丸ごと、「アメリカの没落」に関する本です。

(●東洋経済の書評↓
http://rpejournal.com/syohyo.jpg )



2冊目は、●「中国・ロシア同盟がアメリカを滅ぼす日」

(詳細は→ http://tinyurl.com/yro8r7 )


07年に出版されたこの本は、「中国ロシア同盟が成ったので、ア
メリカの没落は早まるであろう」という内容です。

(●産経新聞の著者インタビューは↓
http://rpejournal.com/syohyo-sankei1.jpg )



詳細は、本を読んでいただければいいですが、簡易版を読みた
いかたは、

【完全無料】レポート


【世界一わかりやすいアメリカ没落の真実】

(無料ダウンロードは ↓
            http://amero.onushimowaruyonou.com/amero.pdf )

だけでも、大体の流れはわかります。



そして、08年9月はじめには「隷属国家日本の岐路」を出しました。

(詳細は→ http://tinyurl.com/6zcszc )

(●プレジデントロイターの著者インタビューはこちら↓
http://president.jp.reuters.com/article/2008/11/14/5912BFDC-AB13-11DD-B03C-24C83E99CD51.php )



この本の中で私は、


・アメリカの没落は確定的(出版直後にリーマン・ショックが起こ
った)

・日本に自立のチャンスが訪れるも、自立できない

・「自立政権」ではなく、「中国依存政権」が誕生するだろう

(1年後、中国依存 小鳩政権が誕生)

・アメリカ衰退により中国が凶暴化してくる

・尖閣諸島で対立が起こるだろう


などと書きました。

いずれもそうなっています。



さて、アメリカ。

昔からのRPE読者の皆さまはご存じでしたが、いよいよ国連も警
告するようになってきました。




<国連が米ドル信頼の危機を警告、今年の日本の成長率予測を引き
下げ

ロイター 5月26日(木)10時33分配信

 [国連 25日 ロイター] 国連は25日、昨年12月に出した「世界経
済情勢と見通し2011」の中間見直しを発表し、米ドルの主要通貨に
対する価値が下がり続ければ、米ドルに対する信頼の危機、さらには

米ドルの「崩壊」が起こりかねないと警告した。>
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


そして、今回は「金持ち父さん」キヨサキさんが警告。



オバマさんが就任した直後、私は「オバマはアメリカのゴルバチョフに
なる」というメルマガを出しました。

どんどん、そっちの方向にむかっているようです。


↓お薦め本コーナーへ
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★「金持ち父さん貧乏父さん」ロバート・キヨサキ 筑摩書房

(詳細は→ http://tinyurl.com/8xjq9 )


↓おたよりコーナーへ
================================================================

★築山さまからのおたより

  
北野様、こんにちは。
  
いつも、PREジャーナルを楽しみにしています。
  
日本では、猛暑到来で、毎日35度ぐらいになっています。

北野様が住んでおられる、モスクワ市内も結構、暑いのでしょうか?
 
地震後、原発事故の話がメインになっていますが、実は、アメリカが、
北野様ご指摘通り、相当危ない状況に入っていますね。
 
それを、以前から予測されていた北野様。
 
いつも驚かされます・・・・。
 
アメリカ経済が破綻に向って突き進んでいる事実、それが、エジプト
での革命に相似している・・・・(それが事実かどうか、知る由もあり
ませんが)。

どちらにしても、暴徒化が進んで、国民が食糧・武器・現金を確保し
始めていると聞きました。
 
あの、ロバート・キヨサキ氏が、その状況をコメントしていました。

人々に夢を訴える彼が、まったく正反対の言動をしているので、正
直、ショックでした。
 
早ければ、年内か、2012年、アメリカは破綻、世界恐慌が起こる
可能性が充分、考えられるのでしょうか?

財政赤字で、1秒間に4万ドル!の累積赤字が発生。

桁違いですね。

ギリシャ、スペインなどの財政危機など、小さく見えます。

どの国も、アメリカを救済する力などありません(連銀ぐらいでしょうか
・・・)。

その連銀も、いつまでも買い支えることなど不可能です。

この先、アメリカ政府が有効な建て直し策を実行しないと、レッド・シグ
ナル点灯でしょう。

ロバート氏のコメントを添付させて頂きます。

ただ私は、この危機、どうもエジプト同様、特定の支配層が仕組んでい
る様な気も致します。

それが誰だか、知る事は不可能ですが。

これからも、よろしくお願い致します。



(ここまで、http://archive.mag2.com/0000012950/20110703222206000.htmlから抜粋転載)

***********************************

-------平成23年7月7日追記---------

(参考)
★中国から逃げる企業〜この国の栄華はいつまでつづく?
http://soumoukukki.at.webry.info/201107/article_5.html


-----------追記、ここまで----------


--------------------------------------------------------
(書籍紹介) アメリカ視線だけの情報のみで世界情勢を判断する事が如何に危険であるか 

ボロボロになった覇権国家(アメリカ)―次を狙う列強の野望と日本の選択
著者: 北野 幸伯
風雲舎 / 単行本 / 269ページ / 2005-01
ISBN/EAN: 9784938939359
価格: ¥1,575
http://booklog.jp/users/dogma/archives/4938939355?__from=mixi

普段、なかなか読み進まない私が2日(時間にして約10時間程度?)で読破できた程に理解しやすく読みやすい。
それで以て書かれている内容も、これからの世界情勢の動向を的確に見据える為の濃厚な知識や知恵が満載されている。
そして、それらの知識や知恵は、今の日本で氾濫し安易に接する事が出来るアメリカ視線によるものとは明らかに異にしており、アメリカ視線だけの情報のみで世界情勢を判断する事が如何に危険であるかを明白に気づかせてくれる。
これからの日本が変貌する世界情勢の渦の中で、どの様に進むべきかを的確に見据える為にも是非読むべき書の一つであろう。

(参考)
北野幸伯・公式HPは→ http://rpejournal.com/ 



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日本の学校教育では、先の戦争で日本はアジア諸国に対して迷惑をかけたと教えられます。
果たして、それは真実なのでしょうか?

画像

    
この旗はASEAN(東南アジア諸国連合)の旗
です。
加盟国は、
・インドネシア
・マレーシア
・フィリピン
・シンガポール
・タイ
(1967 年8月8日発足時)
・ブルネイ
(1984 年1月8日加盟)
・ベトナム
(1995年7月28日加盟)
・ラオス
(1997年7月23日加盟)
・ミャンマー
(1997年7月23日加盟)
・カンボジア
(1999 年4 月30 日加盟)
といった東南アジア諸国であり、そのASEANの旗がこの様なデザインの旗なのです。
よく、日本の国旗「日の丸」はアジアに対する侵略の象徴とかと謂われますが、それが事実では無い事は、この
「"日の丸"のデザインを基にしたASEANの旗」
を見れば一目瞭然です。

左からパラオ、日本、バングラデシュの国旗。
  ↓
画像



  ●私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです!●
  http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html





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   ★【『語る』運動から『行動する』運動へ】
   http://soumoukukki.at.webry.info/200804/article_7.html


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「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会


  ↓マッカーサー(GHQ)による日本破壊という悪行の数々の一例↓
  GHQによる検閲
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16833989.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16834071.html
  「日教組」を作ったのはGHQ
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17029009.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP その2
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17269372.html
  GHQによる日本亡国策略「公職追放」
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/19822125.html
  ↑これらの日本破壊工作は、
  所謂、東京裁判史観の一つとして
  今でも引き継がれ日本を破壊へと誘い続けている。
   故に、日本の亡国への道を閉ざすには、
   これらの日本破壊工作を粉砕し、
   東京裁判史観から解脱し、
   正しい歴史観を知り、
   日本人としての誇りを取り戻さなければならない!


「真珠湾は奇襲ではなかった」 米国務省の公文書公開
 (駐日大使グルーの国務省あての公電報)
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-773.html

アメリカが真珠湾攻撃以前に対日参戦していた証拠
http://soumoukukki.at.webry.info/201101/article_4.html

★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_5.html

●日本には法的にも"戦犯"は存在しない!
http://soumoukukki.at.webry.info/201008/article_3.html


  ★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_2.html
  ●アメリカは日本の核武装を望んでいた!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_12.html




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【戦後保守】 が日本を破壊させた! (2011/12/20 07:13 掲載記事)

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