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zoom RSS ●歴史は菅政権を必要とした、いざ「緑茶革命」へ

<<   作成日時 : 2011/06/23 18:37   >>

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歴史は菅政権を必要とした、いざ「緑茶革命」へ (民主党政権になって日本はピンチの度を一層高め、菅直人政権になってからは超人的な才能を発揮させて、ピンチを増幅させている。そう、この危機こそ日本にとっては最大のチャンスと言えるかもしれない)

米マサチューセッツ工科大学(MIT)のメディアラボ所長に日本人として初めて就任することになった伊藤穣一さん。未曾有の大震災に襲われ、さらには危機に直面して右往左往するだけの国家のリーダーたるべき首相と政権与党による“暴政”にも見舞われている今の日本にとって、数少ない快挙と言えるのではないか。


リーダーシップの意味が全く変わってしまった
 MITのメディアラボは言わずと知れた世界の基礎研究の総本山であり、しかも世界のパラダイムを変えることを目指している面白い研究所だ。

 その所長に初の外国人で、しかも経歴上は大学を卒業さえしていない日本人の伊藤さんが選ばれたという事実は、何か歴史的な必然性を暗示されているのではないかと思いたくなってしまう。

 つい先日、伊藤さんにインタビューしてそんな思いを強くした(注:詳しいインタビュー内容は後日公開します)。

 「一握りの人たちで、日本という国家やあるいは企業であっても、大きな組織をコントロールしようという発想自体、とっくに時代遅れになっているんじゃないですか」

 話がリーダーシップ論に及んだところで、伊藤さんの口から自然にこのような言葉が出てきた。その瞬間、背中に何やら衝撃が走るのを感じた。

 震災復興が遅々として進まない、デフレ経済はより深刻になるばかりで、被災地では中小企業経営者の自殺が相次いでいるという。福島第一原子力発電所の事故とその拡大も含めて、決断力と行動力に全く欠けた政府の責任は極めて重い。

 しかし、政府の非をいくら咎めても、また首相を代えても実は何も変わらないし動かない。

 むしろ、首相と政府を批判する私たちの言葉の裏には、「強いリーダーシップのある政治家が日本を正しい方向に導いてくれる」という期待感、いや依存心がないだろうか。

 日本の問題の根本は政治が三流であることではない。国民の間に蔓延している「強いリーダーを待つ」依存心こそ本質的な問題ではないのか。


首相の首をすげ替えてもほとんど変わらない日本の政治
 小泉純一郎元首相が安倍晋三氏に首相の座を譲ってからというもの、完全に行き詰まっている日本の再建を託せる政治リーダーは残念ながら登場していない。

 いつ辞めるか分からない菅直人首相は道化師なのかゾンビなのか分からないが、その後継者として名前が挙がっている人たちの顔ぶれを見ても、日本をどのような方向に持っていきたいのか全くはっきりしない。主張がない。

 それでは誰が首相になっても同じことの繰り返しだろう。せいぜい野党や役所の協力を得られるか得られないかの違いぐらいしか差はないのではないか。

 ピーター・ドラッカーはその著書『プロフェッショナルの条件』(ダイヤモンド社)http://www.amazon.co.jp/dp/4478300593?ie=UTF8&tag=jbpress.ismedia-22の中で次のように書いている。

 「成果を上げる秘訣を1つだけ挙げるならば、それは集中である。成果を上げる人は最も重要なことから始め、しかも1度に1つのことしかしない」


ドラッカー流リーダーの反面教師、菅直人首相
 この原則から言えば、TPPはやりたい、税と社会保障の一体改革もやりたい、自然エネルギーもやりたい、瓦礫の処理だけは何としてもやり遂げたい・・・、次から次へと触手を伸ばしてすべて口だけに終わっている菅首相は、成果を上げるリーダーの、まさに反面教師と言えるだろう。

 その点、郵政民営化に焦点を絞った小泉元首相はドラッカーの言う成果を上げるリーダーの条件に適っている。いま、日本の国民が求めているのは、小泉元首相のような政治リーダーと言えるかもしれない。

 ところが、MITのメディアラボ所長になる伊藤さんは、小泉元首相と竹中平蔵元大臣の発想力と手腕、行動力を非常に高く評価したうえで、すでに時代の要請は小泉元首相や竹中元大臣ではなかったと言い切る。

 「私は、小泉元首相と竹中さんが日本が変化する流れを止めてしまったと見ているんです。2002年頃、日本はピンチでした。チャンスはピンチから生まれるので、逆に言えば日本は大きく生まれ変わるチャンスでした」

 「しかし、小泉元首相が登場してしまったことが残念ながら日本の変化を遅らせることになってしまったと思うのです」


時代の要請に見えた小泉・竹中改革路線
 当時は、バブル崩壊から10年が経過してもデフレ経済から脱却できず、財政赤字も雪だるま式に増え始めていた。小泉・竹中コンビによって、約10兆円もの株式売却益が期待できる郵政民営化を進める一方で財政再建を軌道に乗せ始めたことは、一見、時代の要請に見えた。

 しかし、当時ピンチだったのは日本経済だけではなかった。時代遅れの55年体制にしがみついていた自民党も最大のピンチを迎えていた。

 2011年のいま結果を振り返ってみれば、郵政改革は頓挫し、財政再建も全く逆振れしてしまっている。はっきりした成果として残ったのは「自民党をぶっ壊す」と宣言して小泉元首相が実践した55年体制の崩壊だけだった。

 伊藤さんにすれば、日本が変わりそうな萌芽を見せ始めていたのに、古い形のリーダーシップを引っさげて豪腕な小泉元首相がそのタイミングで登場してしまったために、その萌芽がすべて洗い流されてしまったと受け止めているのだ。

 それではその変化の萌芽とは何か。トップダウンによる改革ではなく、現場からの革新、革命である。伊藤さんは言う。


真のリーダーシップは現場で自然発生する
 「革新はトップダウンで起きることは決してありません。常に下から現場から湧き上がってくるのです。その流れを受け止めて、勇気を奮った人が新しく真のリーダーとなっていく」

 「チュニジアやエジプトなど地中海沿岸のアラブ世界でいま起きていること。これこそが本物の変化と呼べるのではないですか。インターネットを使って若者たちを鼓舞し、自らは死ぬかもしれないリスクを取って行動を起こす」

 「そうした人の中から本物のリーダーが自然発生的に生まれるんです。民主化を求める100万人もの人たちが集まってきたカイロのタハリール広場では、新リーダーの下、新しい秩序があっと言う間に出来上がっている」

 100万の民衆それぞれに役割を振り分け、組織的に動かす。ムバラク政権が膨大なお金と権力、時間を費やしてやっと築いてきたものが、一夜にして出来上がる。それができるのが真のリーダーシップだと言うのである。

 民主党政権になって日本はピンチの度を一層高め、菅直人政権になってからは超人的な才能を発揮させて、ピンチを増幅させている。そう、この危機こそ日本にとっては最大のチャンスと言えるかもしれない。


若者の未来は全く念頭にない今の消費増税論
 週刊文春によると菅首相は「団塊政党」のようなものを作りたいと2004年頃から周囲に漏らしていたとか。ビジョンもないのに数の多さをフル活用してラブ&ピース世代だけに便宜を図ろうということか。若者の未来など何も考えもせず。全く恐れ入る。

 そう言えば、菅首相の“強いリーダーシップ”で経済財政政策担当大臣に任命された与謝野馨氏は、消費税増税で経済が縮小しても「やむを得ない」と発言しているが、ここにはっきりと政権の意図が読み取れる。

 財政再建のためにいずれ消費税を上げなければならないのは分からないでもない。しかし、それは経済を回復・拡大基調に乗せることが絶対の必要条件だ。

 それなくして経済を縮小させても消費税を上げようというのは、財政再建という美名の下に、現在の既得権を守りたいという本音を吐露しているに等しい。経済を縮小均衡させてどうやって若者の雇用を生み出すというのだ。若者の未来など全く念頭にないのである。

 そして放射能禍。これだけの放射能汚染を垂れ流しながら、子供たちの被曝量もまともな検査もせずに原発がまだ必要だと言う。


原発村の既得権を守るために犠牲になる日本経済
 あと10年もしないうちに日本中の原発は使用済み核燃料で満杯になってしまうが、その後の保管先も決まらない。さらに放射能汚染された土壌や下水処理場の汚泥が日を追って増え続けている。その行き先もない。

 そんな状況でぬけぬけと原発が必要だと言うのは、原子力村の既得権を守りたいがための方便に過ぎない。

 LNG火力でも石炭火力でも代替の発電方法はいくらでもある。政府がいち早くそちらに切り替えるという方針を出さないから、電力会社も本気にならないだけの話である。もし夏に電力不足になれば、それは政府と電力会社の怠慢そのものである。

 また、すでに現在、電力供給能力の80%も使われていない段階で無理な節電を叫ぶのも理解不能だ。無理な節電で経済を冷やして税収を下げたり、電力会社の収入を減らすことに何の意味があるのか。東京電力には少しでも収入を増やして賠償余力を持たせるべきだろう。

 ここでも原子力村の既得権益を守りたいという意図が見え見えである。

 日本のピンチは相当に煮詰まっているのではないだろうか。これがいつチャンスに変わるのか。「ジャスミン革命」ならぬ「緑茶革命」がいつ起きてもおかしくない環境が、菅直人という天才的な首相により着実に整えられつつあると言えるかもしれない。


カリスマ性のある政治家は日本にいたことがない
 そのことをすでに感じ取っている海外メディアがある。英エコノミスト誌だ。「日本の復興:指導者なんて要るのか?」http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/11433?は次のように書いている。

 「イノベーションを専門とする一橋大学の米倉誠一郎教授は、日本は近代史において、傑出したリーダーがいたことはめったにないと指摘する。戦後の時期でさえ、多少なりともカリスマ性のある政治家はほんの一握りしかいなかった」

 「だが、日本は第2次世界大戦後の廃墟から東京を立て直したし、広島と長崎を原爆の破壊から再建した。日本は世界第2位の経済大国になった」

 「再び同じような規模の復興を成し遂げるのなら、優れたアイデアが極めて重要になるという。その時には、日本社会は『アリ塚のアリ』のように仕事に取りかかる、と米倉教授は見ている」

 「理想主義のように聞こえるかもしれないが、たとえそれが実現しても、自然災害が日本の足元の地面を揺るがす以上のことをした初めてのケースにはならない。1855年に東京(当時は江戸)を完全に破壊した地震は、2世紀以上にわたる封建時代の孤立の終わりの始まりと緩く関係しており、1868年には明治の皇室が復権を遂げた」


安政の大地震から13年で明治維新迎える
 1855年に江戸を破壊し尽くした安政の大地震から、13年後に大政奉還され明治維新となった。ここで活躍したのは言わずもがなの、清河八郎などに始まる下級武士たちである。政権の中枢にいた者ではない。

 そして、今回の震災は、明治維新以降、日本の成長を支えてきた中央集権体制からの離別を促すきっかけになるかもしれないと言う。

 「3月の震災以降、それを解決できれば、同じくらい遠大な影響を及ぼし得る重大な課題が2つ出現した(もっとも、戦争なしで済むことが望まれる)」

 「まず、日本は津波に破壊された地域について、従来そこに住んでいた高齢者中心の住民に適しているだけでなく、若者を引きつける活性化した町になるような復興計画と財源を用意しなければならない。次に、福島の惨事を利用してエネルギー政策を見直し、経済再生を一気に推し進める形で意思決定を分散させなければならない」

 「2つの問題はともに、過去数十年間の日本の統治の基本となった信条に大きな疑問を投げかける。だが、日本が中央集権による束縛から抜け出すべき時があるとすれば、今をおいてほかにない」

 まさに「緑茶革命」を予言しているのである。

(ここまで、http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/12162 から抜粋転載)


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★>政府の非をいくら咎めても、また首相を代えても実は何も変わらないし動かない
★>首相と政府を批判する私たちの言葉の裏には、「強いリーダーシップのある政治家が日本を正しい方向に導いてくれる」という期待感、いや依存心がないだろうか
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★>革新はトップダウンで起きることは決してありません。常に下から現場から湧き上がってくるのです。その流れを受け止めて、勇気を奮った人が新しく真のリーダーとなっていく

★>経済を縮小均衡させてどうやって若者の雇用を生み出すというのだ。若者の未来など全く念頭にない

★>放射能汚染された土壌や下水処理場の汚泥が日を追って増え続けている。その行き先もない
★>そんな状況でぬけぬけと原発が必要だと言うのは、原子力村の既得権を守りたいがための方便に過ぎない
★>電力供給能力の80%も使われていない段階で無理な節電を叫ぶのも理解不能だ。無理な節電で経済を冷やして税収を下げたり、電力会社の収入を減らすことに何の意味があるのか。東京電力には少しでも収入を増やして賠償余力を持たせるべきだろう




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日本の学校教育では、先の戦争で日本はアジア諸国に対して迷惑をかけたと教えられます。
果たして、それは真実なのでしょうか?

画像

    
この旗はASEAN(東南アジア諸国連合)の旗
です。
加盟国は、
・インドネシア
・マレーシア
・フィリピン
・シンガポール
・タイ
(1967 年8月8日発足時)
・ブルネイ
(1984 年1月8日加盟)
・ベトナム
(1995年7月28日加盟)
・ラオス
(1997年7月23日加盟)
・ミャンマー
(1997年7月23日加盟)
・カンボジア
(1999 年4 月30 日加盟)
といった東南アジア諸国であり、そのASEANの旗がこの様なデザインの旗なのです。
よく、日本の国旗「日の丸」はアジアに対する侵略の象徴とかと謂われますが、それが事実では無い事は、この
「"日の丸"のデザインを基にしたASEANの旗」
を見れば一目瞭然です。

左からパラオ、日本、バングラデシュの国旗。
  ↓
画像



  ●私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです!●
  http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html





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   ★【『語る』運動から『行動する』運動へ】
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そして、今まで国民を洗脳し騙し続け日本を破壊し続けて来た
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「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会


  ↓マッカーサー(GHQ)による日本破壊という悪行の数々の一例↓
  GHQによる検閲
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16833989.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16834071.html
  「日教組」を作ったのはGHQ
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17029009.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP その2
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17269372.html
  GHQによる日本亡国策略「公職追放」
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/19822125.html
  ↑これらの日本破壊工作は、
  所謂、東京裁判史観の一つとして
  今でも引き継がれ日本を破壊へと誘い続けている。
   故に、日本の亡国への道を閉ざすには、
   これらの日本破壊工作を粉砕し、
   東京裁判史観から解脱し、
   正しい歴史観を知り、
   日本人としての誇りを取り戻さなければならない!


★大東亜戦争を仕掛けたのはアメリカとソ連だったのは100%明白になった!
http://soumoukukki.at.webry.info/200809/article_4.html
★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_5.html


  ★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_2.html
  ●アメリカは日本の核武装を望んでいた!
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【戦後保守】 が日本を破壊させた! (2011/12/20 07:13 掲載記事)

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●日本の破壊の全ては 自民党の売国行為が発端で有る事を認識せよ !(2010/01/31 23:59 掲載記事)



【戦後保守】 が日本を破壊させた! (2011/12/20 07:13 掲載記事)






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