★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★

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zoom RSS ●石原慎太郎の罪(間違い)。

<<   作成日時 : 2010/10/28 12:46   >>

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「■石原慎太郎の間違い1
【過去の日本は軍部独裁で北朝鮮みたいなもの。碌な国じゃなかった。】

実際に、石原慎太郎は、10月24日のフジテレビ「新報道2001」においても、尖閣ビデオの公開を訴える前に看過できない次の発言をしていた。
――――――――――
■ニコニコ動画(53:55)
緊急生出演…石原都知事が対中国外交に痛烈提言石破VS長島参戦で激論
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12533879
【ニコニコ動画】石原都知事が対中国外交に痛烈提言 石破VS長島参戦で激論
(7:10頃〜 一部抜粋)
「日本の過去を眺めたって軍部が独裁していた日本の戦時体制というのは北朝鮮みたいなもんだった。」
「天皇は神格化されていたし、あの頃を思い出すと碌な国じゃなかったよね。」
――――――――――

日本のことを「北朝鮮みたいな碌な国じゃなかった」という発言は、日本に対する酷い侮辱だ。

先日25日の記事にも、読者の方々から次のコメントを頂戴した。

―――――――
石原都知事の歴史認識

でも報道2001冒頭の石原都知事の発言は不快だったな。
いわく、「戦前の日本は天皇絶対の全体主義国で、今の北朝鮮や支那と同じ」
だからね。
やる気無くすよ、日本は戦前から立憲君主国で戦時中も政権交代が法に基つ゛き粛々と行われていた。
天皇の聖断だって、簡単に鶴の一声で決まった訳じゃない。
ポツダム宣言の受諾も閣議に掛けられて、全国務大臣が署名して決定している。
現在日本と殆ど変わりはないのに、都知事は本を読まないのか?

2010/10/25(月) 16:07:52 | URL | 石原昌光 #- [ 編集 ]
―――――――

上の方。
確かにそうですね。私はあの番組見てなかったから分からないが、石原氏は以前から、「…戦前の日本も北朝鮮みたいなとこあったんでね…」といった発言は聞いている。
北朝鮮の例のアナウンサーのしゃべり方など、モンゴル史家の宮脇淳子氏は、「あれは戦争中の日本のニュースアナウンサーの語り口のマネなんですよね」と言っていた。
要するに向こうがパクってる訳だ。
今のアメリカ軍だって「国のために死ねる」、西尾幹二氏曰く「アメリカが戦前の日本に似ている…」位は言ってもらいたいものですね、ホント。

2010/10/25(月) 16:53:38 | URL | 某ゲスト #- [ 編集 ]
―――――――


私も頂戴したコメントに同感であり、石原慎太郎の間違いを指摘する。

石原慎太郎は1932年生まれであり、終戦を迎えたのは13歳の時だった。

13歳の餓鬼に「軍部独裁で、北朝鮮みたいなもんだった」などという事が簡単に理解できるものではない。

戦後、GHQは、「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」(戦争への罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画)に基づき『南京大虐殺』などを捏造し、1945年12月9日から放送を開始したNHKのラジオ番組『真相はかうだ』や『真相箱』などで捏造した日本の悪事を次々と宣伝した。

また、新聞にも「太平洋戦争史」が掲載され、「大東亜戦争」の名称を「太平洋戦争」と改めさせられ、日本の戦争目的などが否定された。

さらにGHQは、東京裁判を行い、罪なき多くの日本人を次々と犯罪者に仕立て上げた。

このようにしてGHQは、ラジオ、新聞、図書、東京裁判などを通じて、「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」という日本人に対する洗脳工作を実施していった。

石原慎太郎は、ちょうど思春期にこのGHQの激しい洗脳工作を受けており、真実を見失ってしまったものと考えられる。

実際には石原の思い込みは事実無根であり、戦前の日本が北朝鮮のような軍部独裁だった事実はない。

明治以降の日本は、世界最高水準の自由な民主主義国家になっていた。

大日本帝国憲法下の日本では、選挙と議会と複数の政党によって保障された民主主義が実践され、宗教や言論の自由も保障され、それらは第二次世界知戦中も保たれた。

戦前、戦中の言論統制は、日本より米国の方が厳しかった。

日本軍の方針が日本政府の方針と食い違うことはあったが、日本軍が動く時は緊急の場合や我慢の限界を超えた時であり、その時は日本国民や日本のマスコミの強い支持があった。

例えば、良く「関東軍の暴走」「軍部の独走」などと言われる満州事変にしても、関東軍の独走ではない。
関東軍は、満鉄の守備など日本の権益を守る警察の任務を担っていた。
1万人の警察(関東軍)が、日本権益を侵害していた30万人の武装盗賊(張学良軍)を追放するには、柳条湖事件のような作戦が必要だった。

そして、当時は日本国民も満州住民(満州人、モンゴル人、日本人、支那人、朝鮮人、ロシア人)も、関東軍の行動を支持した。

日本政府も、関東軍の行動を警察行動と認めて溥儀らが建国した満州国を承認した。
決して関東軍の暴走ではない。
満州事変というのは、関東軍が満州の武装盗賊を追放し(任務の遂行)、溥儀をはじめとする満州人たちが満州国を建国した(民族自決による独立国家建国)ことに他ならない。


■石原慎太郎の間違い2
【靖国神社からの元戦犯分祀論】

石原慎太郎の分祀論に異議あり
もう駄目だ!
合祀は愚挙ではない
「戦陣訓」は陸軍向けで一般国民向けはない
戦争の真の責任者に日本人は居ない
天皇陛下の靖国神社ご親拝中止は政治問題化が原因
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/35710536.html

(一部抜粋)

【日本よ】石原慎太郎 靖国再考
2008.9.8、産経新聞
http://www.vanyamaoka.com/senryaku/index3853.html

>刑死した戦没者ならぬ、戦犯の合祀という愚挙は、結果として遺族、親族の情念を阻害する誤解を国際関係の中にまで投げ込んでしまった。


石原慎太郎は、何を馬鹿なことを言っているんだ?!(怒)

刑死した所謂「元戦犯」は、戦没者と同じだ。

敗戦後、独立を回復するまで、わが国は連合国と戦争状態にあり、東京裁判は大東亜戦争の延長戦だった。

戦闘は停止したが、国際法上の戦争は継続しており、東京裁判は戦争状態において行なわれた国際法の根拠を持たない戦勝国によるリンチ、見せしめのための儀式(軍事裁判)だった。

したがって、敵の不当な軍事裁判で処刑された者は、戦争状態において生命を奪われた者なのだ。

また、戦後、靖国神社に合祀される人の基準は、国会で制定された法律に根拠があり、決して石原慎太郎が言うような「愚挙」ではない。

昭和27年4月28日に独立を回復すると、わが国の国会は早速、靖国合祀の関係法となる「戦没者遺族援護法及び恩給法」とその関連法を制定した。

更に、昭和28年8月から国会で、「戦傷病者戦没者遺族等援護法」(遺族援護法)および「恩給法」の改正が重ねられた。

当時の国会は、「戦犯」とされた人々の遺族も一般戦没者の遺族と同様に扱うように法規を改正し、「戦犯」とされた人々を国内法上での犯罪者とはみなさないことにした。

決定は全会一致だった。

「戦犯」とされた人々の死を「戦争による公務死」としたことは、主権独立国家として正当な決定だった。




>・・・しからばあの裁判で断罪された者たちのすべてに戦争に関する責任がなかったとは絶対にいえはしまい。


意味不明だ。

「責任がなかったとは絶対にいえはしまい。」と言うなら「その他すべての国民には全く責任がなかった」とも言い切れまい。

根本的に日本に戦争責任はなかった。

戦争を始めたのも継続・拡大したのも、戦争犯罪が圧倒的に多かったのも、すべて支那や米国や英国やソ連などの連合国側だった。




>その代表的人物だった、開戦時の総理大臣、さしたる実戦体験もない東条英機が作った「戦陣訓」の中の「生きて虜囚の辱めを受けず」なる文言が当時の日本の社会の中でいかに恐ろしい拘束力を持ち、いかに多くの犠牲者を生み出したことか。アメリカ軍が撮った、あの激戦地サイパンで米軍の捕虜になるのを恐れてバンザイ・クリフから身をなげて死んだ民間の女性の映像一つ見てもいえることだ。


石原慎太郎は、「戦陣訓」のことも全く分かっていない。

『戦陣訓』は、1941年1月に陸軍省によって示達されたことからも分かるように、支那事変における陸軍の行動規範を示したものであり、海軍や日本国民への教育ではない。

当時、支那軍は、負傷や投降して捕まえた日本兵を捕虜として保護することは全くなかった。

支那軍は、捕まえた日本兵を「反戦兵士」にする極僅かな例外を除いて全員惨殺した。

支那軍に捕まった日本兵全員があまりにも惨たらしく虐殺されていたので(日清戦争の時も同様だった)、陸軍は「戦陣訓」の中で「生きて虜囚の辱を受けず」と示達したに過ぎない。

だが、その後日本が1941年12月から戦った米軍も、支那軍のように全員惨殺まではしなかったものの、捕まえた日本人の殆どを惨たらしく殺していたので実際には支那軍と大差がなかった。

米軍が、捕まえた日本人の殆どを如何に残酷に殺したかは、チャールズ・リンドバーグの『リンドバーグ第二次大戦日記』や、ジョン・ダワーの『人種偏見』や、従軍記者エドガー・L・ジョーンズの記事などに詳述されている。

繰り返すが、『戦陣訓』は、陸軍省が陸軍に対して示達したのであって、海軍や日本国民への教育ではない。

だから、沖縄の日本軍守備隊も、沖縄住民に対して、「自決するな。生きのびなさい。」と指示したのだ。

サイパンやグァムで米軍に捕まった日本の民間人も非常に酷い目に遭っていたのであり、石原慎太郎が言うようにサイパンのバンザイ・クリフから身をなげて死んだ民間の女性は『戦陣訓』に従って身投げしたのではなく、捕まるより身投げする方がマシだと考えたから身投げしたのだ。




>あの東京裁判に異議があるならば、その批判をも含めてなぜ日本人は国民が正当に選んだ者たちによる、あの戦争の真の責任者たちの糾明を行ってこなかったのだろうか。


簡単だ。

あの戦争の真の責任者に日本人は誰も居ないからだ。

戦争を始めたのも継続・拡大したのも、戦争犯罪が圧倒的に多かったのも、すべて支那や米国や英国やソ連などの連合国側であり、日本ではなかった。

日本が独立後、国会は、「戦犯」とされた人々の遺族も一般戦没者の遺族と同様に扱うように法規を改正し、「戦犯」とされた人々を国内法上での犯罪者とはみなさないことにした。

決定は全会一致だった。

「日本に真の戦争責任者は居ない」というのが、戦争を良く知る当時の日本国民の総意による結論だった。




>天皇陛下も含めてせめてすべての遺族、親族が晴れ晴れ参拝が出来るためにも、遺族を代表して行われた古賀氏の発言はすみやか果断に実現されるべきに違いない。


天皇陛下が靖国神社をご親拝されなくなったのは、石原慎太郎のような無知な政治家たちが靖国神社を政治問題化させているからだ。

毎年8月15日に、日本武道館で全国戦没者追悼式が行われる。
この追悼式は、天皇・皇后両陛下をお迎えして政府主催で行なわれている。
追悼対象には、元「A級戦犯」を含んでいる。

昭和27年の第1回以来、その基準は変わっておらず、昭和天皇も今上天皇も元「A級戦犯」を含む戦没者の追悼をずっとされてきている。

また、昭和天皇は、元「A級戦犯」が靖国神社に合祀された後も毎年、靖国神社の春秋の例大祭には、勅使を差し遣され、元「A級戦犯」が合祀されている社に、奉幣を行われていた。

これらのことは政治的に大きく問題化していないので、天皇陛下によって現在も続けられている。

だから、天皇陛下のご親拝が中止されている決定的な原因は、元「A級戦犯」の合祀そのものではなく、その合祀を政治問題化させている石原慎太郎たちにあるのだ。

■石原慎太郎の間違い3
【東條大将の自殺中傷宣伝】

東条英機に関する誤解を正す
東條大将の自殺中傷宣伝
水島総『なぜですか、石原さん!』雑誌「正論」2005年11月号
→石原慎太郎『「靖国」をめぐる私の真意』雑誌「正論」2005年12月号
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/15147843.html

(一部抜粋)
――――――――――
雑誌「正論」2005年11月号
水島総『なぜですか、石原さん!』

・・・・そういう意味で、石原氏の今回の「日本よ」の内容を事実関係に則して検証してみたい。石原氏という大きな政治的存在によって、我が国の戦争指導者たちに罪が有るとされ、靖国神社への合祀反対と分祀諭が主張されることは、結果として、中国、韓国、北朝鮮を喜ばせ、彼らの「過去の歴史に学ぺ」の合唱に、エールを送る恐れがあるからである。

 まず、石原氏は、特攻の提唱者大西中将と敗戦直後に自決した阿南陸相が、靖国神社に合祀されていないと述べた。これは翌日の産経新聞に訂正の記事が出たとおり、二人とも合祀されており、石原氏の明らかな事実誤認であった。このことを石原氏がご存じなかったこと、それを基にして東條批判、「A級戦犯」批判をしていることを、やはりきちんと指摘しておかなければならない(産経新聞が事前に誤りをチェックできなかったことも驚きであったが)。

「A級戦犯の象徴的存在」とされた東條大将は、「MPに隠れて拳銃で自殺を図ったが果たさずに法廷にさらされた」と石原氏は認識されている。しかし、本当に「隠れて」だったのか。事実は、自決を邪魔されぬよう家中に鍵を掛け、机や椅子をドアの前に置き、MPの進入を防いだ上、拳銃自殺を図ったのである。「隠れて」とは少々侮蔑が過ぎるのではないか。

 また、「彼を運び出したアメリカ兵は、彼が手にしていた拳銃が決して致命に至らぬ最小の22口径なのを見て失笑したそうな」とあるが、これは事実なのか。明白な誤認である。事実は、口径32の拳銃が使用され、それは、終戦を阻止せんと決起して自決した娘婿の古賀秀正陸軍少佐のものだった。東條大将は、処刑直前、教戒師の花山信勝氏に、古賀少佐の拳銃を使用したと話し、奥方に伝えられているのである。

 さらに、「決して致命に至らぬ」と書かれた口径22の拳銃は、本当に人を殺せないのか。これもまた明らかな誤認である。口径22で十分に人は殺せる。拳銃の専門家である山本伊佐夫氏からいただいた手紙を一部紹介する。「口径22拳銃は危険な拳銃であり、自決のような至近距離での使用ではその危険度は口径32と選ぶところはないと考えます。実際に米国の銃器犯罪では不正流用されたこの銃が多数の死者を出し続けています。失敗の原因を言うなら口径22であれ、32であれ弾丸がどこに当たったかの問題に過ぎないと思います。寺田屋事件で坂本龍馬は自慢の拳銃で捕吏2名を射殺しておりますが、この銃はスミスアンドウエッソンMk1で、まさに口径22拳銃でした。混戦の中とは言え自決よりははるかに大きい射撃距離であったと思われます」。

「彼を運び出したアメリカ兵」とも書かれているが、事実は東條家で緊急処置が施され、その写真も存在する。私も見たことがあるが、血まみれの東條大将の瀕死状態を生々しく写し出しており、いのち惜しさに意図的な自殺未遂をしたのでないことは、明らかである。また、東條大将は左利きであり、左手で左胸の心臓を撃ったとき的を外した可能性が極めて高い。どうも石原氏の信じている「意図的22口径自殺未遂説」は、日本の戦争指導者だった東條を、卑怯な弱虫であったと、国民に刷り込みたいとするGHQの陰謀と宣伝だったような気がする。少年の石原氏は「刷り込み」を受けた可能性がある。以上、事実関係の間違いを指摘した。・・・・
――――――――――

■石原慎太郎の間違い4
【支那人や朝鮮人の移民大量受け入れを提言】

移民1000万人受け入れ!反シナ討論集会
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/33692805.html

(一部抜粋)

石原慎太郎も、「民族的ルーツの国々から大幅に新しい日本人要員を迎え入れるべき」とか言っているが、何千年もかけて少しずつ渡来して日本人の一部になっていることとは全く違う。

【日本よ】石原慎太郎 新しい移民法を(2008年3月20日、産経新聞)
http://asyura2.com/08/senkyo48/msg/705.html

【反論】

●日本人と朝鮮人は別人種

【人種学】日本人と朝鮮人は別人種@
『マリタ遺跡』→嶋木遺跡、柏台遺跡。ブリヤート人→縄文人→大半の日本人に濃く残っている
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/4683880.html
【人種学】日本人と朝鮮人は別人種A
NHKスペシャル『日本人はるかな旅――私たちはどこからきたの』、テレ朝「キャノンスペシャル」『描かれた記憶〜人類の物語は一人の母から始まった〜』
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/4684120.html
【人種学】日本人と朝鮮人は別人種B
Gm遺伝子から探る日本人の起源はシベリアのバイカル湖畔
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/4685269.html
「衝撃報告 韓国の子供の10人に3人は精神障害者」、火病、対人関係障害←【人種学】日本人と朝鮮人は別人種C裏付け
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/18606775.html
【人種学】日本人と朝鮮人は別人種D
日本人の遺伝子は特殊タイプ・日本人は世界でも稀な古代血統とされるY遺伝子D系統を多く持つ人種・韓国人は赤の他人と結論
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26584569.html


■石原慎太郎の間違い5
【東京五輪招致合戦への皇太子殿下ご参加要請】

2008年、石原都知事は、2016年開催を目指した東京オリンピックの招致活動に皇太子殿下のご参加を要請したが、宮内庁が「招致運動は政治的要素が強く、政府で詰めるべき話。皇太子さまにかかわっていただくことは難しい」として実現しなかった。

宮内庁の言う通り、招致合戦に皇室を利用することは不適切だ。


■石原慎太郎の間違い6
【天皇陛下と支那の習近平の特例会見で宮内庁を非難】

2009年12月、天皇陛下と支那のウイグル人大虐殺犯・習近平の会見が1カ月ルールを無視して特例的に設定されたことを宮内庁長官が批判したことに関し、「宮内庁は問題がある」と発言した。

まさか、この問題で石原慎太郎が小沢一郎の味方をして宮内庁を非難するとは思わなかった

前年に東京五輪招致の皇太子殿下ご参加を宮内庁に断われたことに対する腹いせとしか考えられない。」


(以上、http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/44218094.htmlhttp://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/44218103.htmlから抜粋転載。)



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日本の学校教育では、先の戦争で日本はアジア諸国に対して迷惑をかけたと教えられます。
果たして、それは真実なのでしょうか?

画像

    
この旗はASEAN(東南アジア諸国連合)の旗
です。
加盟国は、
・インドネシア
・マレーシア
・フィリピン
・シンガポール
・タイ
(1967 年8月8日発足時)
・ブルネイ
(1984 年1月8日加盟)
・ベトナム
(1995年7月28日加盟)
・ラオス
(1997年7月23日加盟)
・ミャンマー
(1997年7月23日加盟)
・カンボジア
(1999 年4 月30 日加盟)
といった東南アジア諸国であり、そのASEANの旗がこの様なデザインの旗なのです。
よく、日本の国旗「日の丸」はアジアに対する侵略の象徴とかと謂われますが、それが事実では無い事は、この
「"日の丸"のデザインを基にしたASEANの旗」
を見れば一目瞭然です。

左からパラオ、日本、バングラデシュの国旗。
  ↓
画像



  ●私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです!●
  http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html





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   ★【『語る』運動から『行動する』運動へ】
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日本人よ、真の日本の歴史を学び覚醒せよ!
そして、今まで国民を洗脳し騙し続け日本を破壊し続けて来た
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「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会


  ↓マッカーサー(GHQ)による日本破壊という悪行の数々の一例↓
  GHQによる検閲
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16833989.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16834071.html
  「日教組」を作ったのはGHQ
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17029009.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP その2
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17269372.html
  GHQによる日本亡国策略「公職追放」
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/19822125.html
  ↑これらの日本破壊工作は、
  所謂、東京裁判史観の一つとして
  今でも引き継がれ日本を破壊へと誘い続けている。
   故に、日本の亡国への道を閉ざすには、
   これらの日本破壊工作を粉砕し、
   東京裁判史観から解脱し、
   正しい歴史観を知り、
   日本人としての誇りを取り戻さなければならない!


★大東亜戦争を仕掛けたのはアメリカとソ連だったのは100%明白になった!
http://soumoukukki.at.webry.info/200809/article_4.html
★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_5.html


  ★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_2.html
  ●アメリカは日本の核武装を望んでいた!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_12.html




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【戦後保守】 が日本を破壊させた! (2011/12/20 07:13 掲載記事)

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【人種学】日本人と朝鮮人は別人種〓 『マリタ遺跡』→嶋木遺跡、柏台遺跡。ブリヤート人→縄文人→大半の...
1928年、シベリアのバイカル湖辺のマクソホン村で『マリタ遺跡』が発見された。 この遺跡からは、今から2万3千年前の人骨とともに、集落跡、石のナイフなどが発見されている。 マンモスなどを倒すために作り出された先端部に「細石刃(さいせきじん)」を植刃した槍などは、当時の技術が相当程度発達していたことを伺わせる。 ...続きを見る
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の...
2010/12/25 11:25

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
ご紹介ありがとうございます。
石原慎太郎は良いことも言い、ファンも多いだけに勘違いや間違い発言は残念です。
coffee
2010/12/25 11:24

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●日本の破壊の全ては 自民党の売国行為が発端で有る事を認識せよ !(2010/01/31 23:59 掲載記事)



【戦後保守】 が日本を破壊させた! (2011/12/20 07:13 掲載記事)






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