★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★

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zoom RSS ★「防衛省OB太田述正ブログ」に私の名前が紹介されました^^

<<   作成日時 : 2010/07/30 05:25   >>

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現在、私はmixiもやっており、そのmixiで使っている名前は「NTT食品@絶滅危惧種」です。
(@の後半の箇所は私や周囲の時勢等により変化します。)
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2501670

画像

 ↑
(現在の私のmixiプロフィールの一部)


画像

 ↑
「防衛省OB太田述正ブログ」2010年07月29日掲載分(コラム#4159)
http://blog.ohtan.net/archives/52008713.html
  ↑
(該当部分を抜粋転載。)
「 ところで、本日、私のmixiサイトに足跡をつけた「NTT食品@絶滅危惧種」サンのmixiサイトを覗いてみたら、先の大戦当時の在日米大使であったグルーが本国政府に送った公電にリンク
http://digicoll.library.wisc.edu/cgi-bin/FRUS/FRUS-idx?type=turn&id=FRUS.FRUS193141v02&entity=FRUS.FRUS193141v02.p0199&q1=Grew
が貼ってあったので、その公電をご披露します。

 The Ambassador in Japan (Grew) to the Secretary of State
 Tokyo, January 27,1941-6 p.m.
 A member of the Embassy was told by my ・・・colleague that from many quarters, including a Japanese one, he had heard that a surprise mass attack on Pearl Harbor was planned by the Japanese military forces, in case of "trouble" between Japan and the United States; that the attack would involve the use of all the Japanese military facilities. My colleague said that he was prompted to pass this on because it had come to him from many sources, although the plan seemed fantastic.

 駐日米国大使(グルー)から国務長官宛
 東京 1941年1月27日午後6時
、「私の大使館のある館員が、私の同僚<(某大使?)>から入手した情報によると、この同僚は、日本のものを含む様々なところから、日米関係が難しくなった場合、大軍でもって真珠湾を奇襲攻撃することが日本軍によって計画されているということを聞いた由。この攻撃は、日本の全軍事施設が関わって行われるとのこと。この同僚は、こんな計画はありえない話のように聞こえるが、多数の筋から自分のところに伝わってきたので、このことを伝える必要があると判断したと述べた由。」

 ローズベルトが、この公電を踏まえた上で、直前の真珠湾攻撃情報を握りつぶした、という消極的陰謀説がますます本当らしくなってきました。
 この「同僚」というのは、諜報力のあった英独ソ大使の誰かか、もしくは日本の外務次官あたりを指していると思われますが、クレイギーの報告書にこの話は出てきませんし、ドイツの大使が「敵」にこんな重要情報を伝えるわけがないのではないでしょうか。
 すると、ソ連の大使が日米を更に離間させるためにあえて米大使館員に伝えたのかな、とも思います。
 もっとも、出所が日本政府の次官クラスであった可能性もあります。
 いずれにせよ、全く秘密保全も何もあったもんじゃありませんね。」

(抜粋転載ここまで。)


以下、上記
「防衛省OB太田述正ブログ」2010年07月29日掲載分(コラム#4159)
http://blog.ohtan.net/archives/52008713.html
に私が投稿したコメントhttp://blog.ohtan.net/archives/52008713.html#commentsを転載。


「1. Posted by NTT食品@絶滅危惧種 (通りすがりの草莽人) 2010年07月30日 04:29
この度は私のmixiから引用して頂きまして有り難う御座います。

>ローズベルトが、この公電を踏まえた上で、直前の真珠湾攻撃情報を握りつぶした、という消極的陰謀説がますます本当らしくなってきました。

これについて。
私はmixi以外のネットでは「通りすがりの草莽人」という名前を使って色々なサイトに書き込みをしていますが、
2009/02/07 15:51:04に「bk1」という書籍通販サイトに、

「真珠湾の真実 ルーズベルト欺瞞の日々」
ロバート・B.スティネット著
妹尾 作太男監訳
荒井 稔共訳
丸田 知美共訳

という書籍の書評を書いています。
http://www.bk1.jp/review/0000472421

2. Posted by NTT食品@絶滅危惧種 (通りすがりの草莽人) 2010年07月30日 04:29
それをここに転載させて頂きます。

ここから転載。
【アメリカは日本の真珠湾攻撃を事前に知っていた!
通りすがりの草莽人
2009/02/07 15:51:04
大東亜戦争はアメリカ(ルーズベルト大統領)が日本に対して卑劣極りない方法で追い込み、その結果日本国を国家存亡の危機にまで貶め、日本を無理矢理戦争に引きずり込んだという事は今や明白になっており、この本にもその事実について公文書という証拠を基に書かれている。

この本で注目出来るのは、やはり「第11章 戦争は意外に早い?」(315ページ〜333ページ)に書かれている下記の事だろう。

アメリカ軍(の監視局CAST)は12月1日から5日にかけて、日本海軍の無電を常時監視して、空母を含む全艦艇の呼出符号を突き止めた。南雲中将と連合艦隊司令長官山本五十六大将の呼出符号も入手した。
それを証明するアメリカの公文書はTESTM電報であり、監視局US文書、RG38、MMRB、第2公文書館に収録されている(本書の485ページにそのコピーが提示されている)。
これは、真珠湾に向かっていた日本の連合艦隊が無線封鎖を破っていたという証拠でもある。

3. Posted by NTT食品@絶滅危惧種 (通りすがりの草莽人) 2010年07月30日 04:30
しかし、これらの情報は、当時、米太平洋艦隊司令長官兼合衆国艦隊司令長官だったハズバンド・キンメルには報告されなかった。

このTESTM電報の記録は1986年12月に情報の自由法により本書の著者に公開される迄、海軍の地下書庫に保管されていたのでハズバンド・キンメルがこの書類を持ち出す事は不可能だった。
ハズバンド・キンメルの遺族からの要請によりアメリカ議会は1995年4月から真珠湾攻撃に関する調査を開始、このTESTM電報が証拠となり、1999年5月25日アメリカ上院にて「真珠湾攻撃によって降格させられたウィリアム・シュート海軍大将とハズバンド・キンメル陸軍中将の名誉回復決議」がされ真珠湾攻撃の責任をとらされ降格されていたハズバンド・キンメルの名誉回復が成された。



つまり、アメリカは日本軍の真珠湾攻撃を事前に知っていたのである。
そして、日本軍に真珠湾攻撃をさせて、それまで日本との戦争に反対だったアメリカ国民に"リメンバー・パールハーバー"と訴え日本は卑怯卑劣な国だと煽りたててアメリカ国民に反日意識を植え付けて行ったのである。

そう、真の戦争犯罪者は、この様な卑劣な工作をした当時のアメリカ大統領であったルーズベルトであり、日本はその被害者なのである!】
ここまで転載。

★ポイント
 ↓
>アメリカ軍(の監視局CAST)は12月1日から5日にかけて、日本海軍の無電を常時監視して、空母を含む全艦艇の呼出符号を突き止めた。南雲中将と連合艦隊司令長官山本五十六大将の呼出符号も入手した。
それを証明するアメリカの公文書はTESTM電報であり、監視局US文書、RG38、MMRB、第2公文書館に収録されている(本書の485ページにそのコピーが提示されている)。」

(転載、ここまで。)





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  GHQが行った洗脳政策WGIP
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16834071.html
  「日教組」を作ったのはGHQ
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17029009.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP その2
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17269372.html
  GHQによる日本亡国策略「公職追放」
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/19822125.html
  ↑これらの日本破壊工作は、
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  今でも引き継がれ日本を破壊へと誘い続けている。
   故に、日本の亡国への道を閉ざすには、
   これらの日本破壊工作を粉砕し、
   東京裁判史観から解脱し、
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http://soumoukukki.at.webry.info/200809/article_4.html
★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_5.html


  ★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_2.html
  ●アメリカは日本の核武装を望んでいた!
  http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_12.html

  「核武装は百利あって一害なし」
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