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zoom RSS ●『ザ・コーヴ』は反日テロリスト「シー・シェパード」が制作した精神テロ映画

<<   作成日時 : 2010/06/13 10:26   >>

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『ザ・コーヴ』 テロ集団シーシェパードによるプロバガンダ、
テロリストの作った映画に表現の自由を認めてはならない。



「シーシェパード制作の「ザ・コーヴ」に表現の自由を認めない

今年6月26日から上映予定のドキュメンタリー映画「ザ・コーヴ」が団体の抗議を受けて一部の映画館で上映中止となったことについて、ジャーナリストや映画監督ら55人が8日までに、反対の緊急アピールを発表し、配給会社や映画館に送付した。以下は私からの彼に対する反論です。

テロリストの作った映画に表現の自由を認めてはならない。−毎年冬になると、南氷洋において日本の調査捕鯨船団に対し繰り返し妨害を行う自称・環境保護団体シーシェパード。日本の捕鯨船に酪酸の入ったビンを投げ入れたり、危険なレーザー光線の照射、捕鯨船のスクリューにロープを巻きつけようとしたり日本船を沈没させようとするなど、彼らシーシェパードの行為は嫌がらせのレベルをはるかに超えた国際海洋法に違反する犯罪であり許しがたいテロ行為です。映画「ザ・コーヴ」は、この悪名高いテロ集団・シーシェパードがプロデュースした反捕鯨を標榜するプロパガンダ映画です。監督であるルイ・シホヨスおよび映画に登場する元イルカ調教師のリチャード・オバリーの2人は、実は、元シーシェパード・メンバーであり、この映画の本当の企画・制作者は、正真正銘、シーシェパード代表のポール・ワトソンなのです。しかしながら、日本ではそれがあまり知られていないようです。さらには、「ザ・コーヴ」をプロモートする配給会社含め評論家も、シーシェパードの関与については、なぜか口を堅く閉ざします。

「ザ・コーヴ」はシーシェパードが作った危険なトロイの木馬です。−ぜひ、シーシェパードのウェッブサイトwww.seashepherd.orgを覗いてみてください。英語のページには、03年9月、シーシェパードは「イルカ・キャンペーン」と称し和歌山県太地町のイルカ漁の網を切断する事件を起こしたことが明記され、メンバー2名が警察に23日間拘留されたとあります。その際、同行していたのが、当時シーシェパードのメンバーであったリチャード・オバリーです。一方、ルイ・シホヨスは、05年に「海洋保全協会」(Oceanic Preservation Society, OPS)という団体を設立、映画「ザ・コーヴ」はこの団体の提供とのクレジットが付されていますが、この「海洋保全協会」のウェッブサイトの「パートナーズ」にシーシェパードのリンクがあります。さらに決定的なことに、映画「ザ・コーヴ」制作の基礎を築いたのはシーシェパード自身であり、リチャード・オバリーが太地町に出入りするためにシーシェパードを辞め、この映画の計画を暖めた後の07年にルイ・シホヨスが監督になったとシーシェパード自ら説明しています。時間は若干遡りますが、04年9月、シーシェパードは当サイトを通じ、太地町でのイルカ漁の映像とスチール写真について償金付きの公募を行っています。ビデオ映像1分につき500ドル、写真1枚につき250ドル支払うとありました。映画「ザ・コーヴ」がドキュメンタリーかプロパガンダかといったことを議論する以前に、この映画自体、シーシェパードが日本にしかけたテロであり、 「表現の自由」を叫ぶ者たちに引き入れさせようとする「トロイの木馬」なのです。

「ザ・コーヴ」は日本人に対する人種ハラスメント映画です。−あなたのご自宅から最も近い食肉加工センターをご存知ですか?ご存知でなければ、一度、ネットで検索をしてみてください。食肉加工センター、いわゆる「屠殺場」の一番はじめの工程において、毎日どんな作業が行われているか、ぜひ見学してみてください。(しかしながら、他の工程は見学できても、この工程だけはなかなか見学させてもらえませんが)その一番はじめの工程。後足を縛られ天井から逆さ吊りにされた牛たちが、前足をバタバタとさせながら工程ラインを次々に流れてゆきます。このラインの中ほどに、職人たちが大きなナタで牛の首を切り裂いています。その瞬間、牛は断末魔の悲痛な叫び声をあげます。急所を外された牛は激痛のあまりモガいています。そして、本当に「涙」を流すのです。そんな場面において、もし仮に、牛を映していたカメラが職人のほうへ向けられ、その顔が大きくアップで捉えられたとしたら・・・。そんな映像、いったい誰が許すのでしょうか!(怒) 表現の自由?知る権利の侵害?ふざけるな!と思いっきり大声で怒鳴りつけたい気持ちになります。「表現の自由」とか「知る権利の侵害だ」とかこじつけて、なんとかして「ザ・コーヴ」の国内での上映を実現させたいとする連中は、いったい誰のお陰で毎日、朝昼晩、飯を食べることができるのか、分かっちゃいないのです。屠殺場において生き物を締めて殺す仕事、この神聖な仕事があってこそ、人間社会は成り立ってきました。ですから、日本のみならず、世界どこの国においても、この領域は「アンタッチャブルな領域」と呼ばれてきたのです。そんな「わきまえ」もなく、昼飯にカツ丼を食った同じその口から、ゲップ混じりに「表現の自由だ」「知る権利の侵害だ」といった発言がでてくる映画作家やジャーナリスト。なんて知恵遅れの連中かと驚きます。

「ザ・コーヴ」は、そうした「アンタッチャブルな領域」に密かにカメラを持ち込み隠し撮りを行い、そして世界に公開しました。「ザ・コーヴ」最後のイルカ漁で真っ赤に染まった入り江、銛を何度もイルカに突き刺すシーン、日本人の形相・・・。アメリカやオーストラリアの屠殺場で、牛の首をナタで切り裂く仕事をやっている人の顔をアップで映画に使えますか?当然、使えませんよね。でも「ザ・コーヴ」では、イルカを銛で突く日本人漁師を撮影し、躊躇なく世界に公開している。それらの映像の中に、映画スタッフが故意に猟師たちを何度も挑発し、キレた漁師がカメラに向かって怒鳴っている表情を撮り、そして、彼らを「マフィア」とまで呼んでいます。本来ならば、そうしたシーンは「人権」に十分に配慮すべきところですが、この映画には何らその形跡が見えない。それどころか、より憎々しく見せようとする意図さえうかがえます。つまり、この映画は、世界に向かって日本人に対する不当な偏見や憎悪を撒き散らそうとするプロパガンダ、すなわち「反日プロパガンダ映画」なのです。

白人至上主義の白人らは、対象が同じ白人であれば、その相手の人権を尊重するが、いざ相手が日本人となると、どうやら日本人には何をしても許されると思う傾向があるようです。シーシェパードが日本の捕鯨船に向かって投げつける酪酸の入ったガラス瓶。その瓶が粉々になった実物を、私は、今年5月27日、30日の2回、東京地裁の傍聴席でみました。元シーシェパードのメンバー、ピーター・ベスーンの裁判にてです。検察側が ビニールに入った瓶の欠片を掲げると、法廷に「糞尿」の強い臭いが漂いました。この極めて強い悪臭を持つ液体は、いったん服等に付着すると、洗剤で何度洗っても取れないそうです。検察はベスーン被告に問いました。「このようなものを人に向かって投げつけてもよいと思いますか?」ベスーンは答えました。「酪酸は人体に無害と聞いています」と。こうした白人は、日本人のことを「自分と同じ人間」だとは思ってはいないようです。きわめて悲しいことですが。」

http://tamagawaboat.wordpress.com/2010/06/09/sea_shepherds_the_cove_has_no_right_-to_freedom_of_expression/より転載。)


「横浜ニューテアトルは民族の良心に従って上映を中止せよ!
<テロリスト集団シー・シェパードと虐日映画『ザ・コーヴ』は一体と判明>
「エセ右翼帰れ!」の罵声に鈴木邦男が顔面蒼白の醜態

平成22年6月12日

 虐日映画『ザ・コーヴ』の上映を予定する横浜ニューテアトル(長谷川善行支配人)に対し、当会並びに上映に反対する国民らがコンタクトをとり続けていた。しかしながら長谷川支配人からの返答がないことから、6月12日、同支配人へ面会を求めると同時に、上映中止を求める要請文を手交した。当会は正式な中止決定が為されるまで、然るべき抗議行動をとり続けることを宣言する。

 長谷川支配人は虐日映画横浜ニューテアトルはについて、全部を見たわけではないとしたうえで「信用できるような内容でないので、(観客が)見たとしても問題にはならないと思う」と、極めて無責任な対応をした。

 これは先日、『ザ・タイムズ』記者が西村修平代表に向けた質問と全く同じで、映画を内容からして「つまらない」と断じ、だから上映に反対する理由もないだろうとするレトリックの手法である。

 虐日映画『ザ・コーヴ』を「つまらない」の口調で言いくるめ、映画自体が毒薬である本質を隠蔽する。長谷川支配人は正しく欧米白人に精神を犯された日本人の成れの果てである。

 なお当会の街宣中、元一水会の鈴木邦男なるエセ右翼が再三に亘って、「討論をしよう」などと妨害を繰り返した。何を迷ったか、又は何目論んだか知らないが、場違いの場所に突如顔を出した鈴木邦夫に対し、「朝日子飼いのエセ右翼は帰れ!」「朝鮮右翼は消え失せろ!」の罵声が容赦なく浴びせられた。「人としてゴキブリと鈴木邦男にはなりたくない」の野次が街宣参加者からの嘲笑を買った。」
  ↑
http://www.shukenkaifuku.com/KoudouKatudou/2010/100612.html←当日の写真あり。

(1/4)シーシェパードによるテロ映画『ザ・コーヴ』の上映中止を!

http://peevee.tv/v?6qo531

(2/4)シーシェパードによるテロ映画『ザ・コーヴ』の上映中止を!

http://peevee.tv/v?6qo72d

(3/4)シーシェパードによるテロ映画『ザ・コーヴ』の上映中止を!

http://peevee.tv/v?6qo807

(4/4)シーシェパードによるテロ映画『ザ・コーヴ』の上映中止を!

http://peevee.tv/v?6qo9f5


「上映中止要請文

横浜ニューテアトル 支配人
長谷川 善行 殿

【毒薬(上映)に表現の自由を認めるな!】

 欧米白人が日本人に加えるテロには暴力と言論の二種類がある。
シー・シェパードは、欧米白人が日本人の生命に危害を与える直接的暴力である。一方、虐日映画『ザ・コーヴ』は欧米白人が「表現の自由」という盾を傘にした日本人の精神に加える暴力であり、言論による精神テロである。

 虐日映画『ザ・コーヴ』の撮影スタイルは全てが「盗撮」で成り立っている。しかもその「盗撮」自体が欧米白人による自己演出である。「盗撮」はこれ自体が窃盗行為であって、窃盗という反社会的行為の上に成り立つドキュメンタリー映画など存在しない。

 窃盗映画、これが『ザ・コーヴ』の本質であって、イルカの問題を論ずる次元とはおよそ相容れない代物である。横浜ニューテアトルは盗品を「表現の自由」で包装して販売(上映)する反社会的行為に関わってはいけない。

 上映を推進する側こそ、この映画の本質が紛れもない窃盗映画であり、且つ日本人をただ単に卑しめる冤罪であることを最も熟知しているのである。つまり、欧米白人による日本人に対する精神テロであることを。

 このほど『ザ・コーヴ』上映中止の決定に対して、田原総一郎らジャーナリストや映画監督ら約50人が緊急アピールを発表したが、これは毒物を「表現の自由」で売りさばく卑劣極まりない究極の偽善である。アピールに賛同した50人のジャーナリストや映画監督たちは人として恥を知れ!!彼らは欧米白人の精神的下僕である。

 虐日映画『ザ・コーヴ』は否定のしようのない反社会的な毒物であり、この毒物を商品として販売(上映)することは決して許されない。毒物の販売(上映)行為を、日本人の精神に毒物を意図的に注入するテロと言わずして何と言えばいいのか。毒物に表現の自由を認める訳にはいかないのである。

 我々日本国民は自らの生命・安全を守るため、毒物の販売(上映)阻止に立ち上がったのである。「表現の自由」などに騙されない。

【虐日映画『ザ・コーヴ』の主体はシー・シェパードだ!】

 『ザ・コーヴ』は何から何までシーシェパードが作った虐日、究極の人種差別映画だ!!
 シー・シェパードのウェッブサイトwww.seashepherd.orgを覗いて見れば一目瞭然である。英語のページには、03年9月、シー・シェパードは「イルカ・キャンペーン」と称し和歌山県太地町のイルカ漁の網を切断する事件を起こしたことが明記され、メンバー2名が警察に23日間拘留されたとある。

 その際、同行していたのが、当時シー・シェパードのメンバーであったリチャード・オバリーだった。一方、ルイ・シホヨスは、05年に「海洋保全協会」(Oceanic Preservation Society, OPS)という団体を設立、映画「ザ・コーヴ」はこの団体の提供とのクレジットが付されているが、この「海洋保全協会」のウェッブサイトの「パートナーズ」にシー・シェパードのリンクがある。

 さらに決定的なことに、映画「ザ・コーヴ」制作の基礎を築いたのはシー・シェパード自身であり、リチャード・オバリーが太地町に出入りするためにシーシェパードを辞め、この映画の計画を暖めた後の07年に、ルイ・シホヨスが監督になったとシー・シェパード自らが白状している。

 時間は遡るが04年9月、シー・シェパードは当サイトを通じ、太地町でのイルカ漁の映像とスチール写真について賞金付きの公募を行っている。ビデオ映像1分につき500ドル、写真1枚につき250ドル支払うとあった。

 『ザ・コーヴ』がイルカを議論する問題提起でないのは明らか、環境テロリスト集団・シー・シェパードと虐日映画『ザ・コーヴ』は一体なのである。『ザ・コーヴ』は、シー・シェパードが映画を使って日本人の精神へ加えるテロ行為以外の何物でもない。

 もし、横浜ニューテアトルが心ある国民の声を無視して上映を強行するなら、これは明、らかに日本人に対する精神テロ攻撃である。貴映画館が人種差別集団・シー・シェパードのテロ賛同者になってはいけない。横浜ニューテアトルは民族の良心に従って、虐日映画『ザ・コーヴ』上映を中止せよ!
以上


平成22年6月12日
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
虐日映画『ザ・コーヴ』上映に反対する国民有志」
http://www.shukenkaifuku.com/Kougiseimei/2010/100612.html



「最も理解し辛いのは右翼?の鈴木邦男さんなんだよねぇ

6月9日(水曜日)なかのゼロホールで行われた映画「ザ・コーヴ」の上映会とシンポジウム。


この「ザ・コーヴ」については映画についての評価が分かれる。娯楽作品として、又は社会問題作品として、その手法や題材がアカデミーショー受賞に相応しいのか。
そして、上映することが適切なのか。
今回のシンポジウムは、「上映中止は許せない」、と言った極めて強い政治的主張を題材にした催しであるから、前者においてのみ意見が出された。

まず、映画のナビゲーターとして登場するリック・オリバー氏が、娯楽作品として観てほしい、と日本国憲法21条「表現の自由」を引き合いに出してアピール。

シンポジウムで、オウム真理教のドキュメンタリー映画「A」の監督・森達也氏は、上映に反対する自由もあってよい。
上映反対運動をやってくれたことで、世間が注目した。私の映画の時もやってくれたらよかったのに(笑

イラク戦争の映像を撮ってきたジャーナリストの綿井健陽氏は、憲法21条の表現の自由と言うのは対国家権力に対する牽制であり、この場合はチョット違うのではないか。
太地町漁民の疑問についても製作者はきちんと答えるべきではないか。

イルカ問題に詳しいカメラマンの坂野正人は、立教大学でも上映会が中止になったが、太地町から水銀の数値に誤りがある。肖像権の侵害であるとの内容証明つきの抗議を受けたからだ。
登場人物の顔がボカシだらけの映画。公務中の警官の顔にまでボカシを入れるなんて聞いた事もない。
事なかれ主義の過剰自主規制映画だ。
映画宣伝用のスチール写真では(海を真っ赤に染めた)ブラジルでのイルカ漁の写真が使われている。加藤武社長に申し入れたが未だに外していない。

一水会顧問の鈴木邦男。モザイクをいれたほうがかえっておどろおどろしい。
映画は全ての人に観せて判断させればいい。
わずか20〜30人の人だけで反日だと言って国民に観せないことの方が国民をバカにしている。
そういった行動こそが反日であり許せない。
映画館に抗議の電話をしたり、デモをしたり街宣をしたり卑劣だ。
エンターテイメント作品としても素晴らしい。
上映反対の人も此処に来てもらえばよかった。なにか事情があって来られなかったのだろう。

野中氏は、上映反対の人の主張を受け入れるジャーナリストに問題があり、社会の歪みを示している。
ここは、@イルカ漁の問題。A隠し撮りの問題。B上映反対の問題、と分けて考えるべきだ。

司会の篠田博之・月刊「創」編集長は、上映に反対する人(西村修平氏)は「表現の自由は認められない」、と言っている。
此処が彼らとの境目。
映画館に抗議の電話をしているのは、多分10人位。皆さんは映画館に激励してほしい。

アンプラグドの加藤武社長は、ボカシを入れたことは苦渋の選択だった。(撮影者と打ち合わせをする)警官は私服だったので、一般人との見分けがつきにくいから、ボカシを入れた。と、訳の分からない弁明。


会場ではイラク民間救援基金の設立(1991年)で一緒だった、元共同通信カメラマンの新藤さんや、イラク戦争(2003年)の直前に一緒にイラク入りした東京新聞の吉岡さん等と会う。
何故か、イラク関係で活動していた人が結構目につく。
一人で逞しく、「上映反対のチラシを配っていたのは」、日頃から「主権回復を目指す会」の活動に参加して熱弁をふるう多摩川氏。
私は鈴木邦男の付け人として会場入りしている訳で、大声を出して参加者を威嚇することはしない。
終了後、彼らも誘って庄屋で二次会。
主催者の篠田編集長。多摩川氏が来たのを見ると戸惑った感じだ。
「あなた方は乾杯だけしたら帰ってください」、って。
「えっ?あなた方って言うと俺もそうなのかな」、って思ってしまうが。
まあ、とりあえずはシンポジウム無事終了ってことで、「かんぱ〜い」。
と、同時に「上映を阻止するぞ〜」、と一発かましておく。
結局、途中退場も無く深夜12時まで盛り上がった。


二次会ではいつも若い女性に囲まれて楽しそうな鈴木邦男師匠
画像

「映画館に電話したり、劇場前で抗議したするのもいけなんだよ。相手が恐怖を感じる事は全てだめなんだ」、と文化人としての論説を振るう」
http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=488


【ザ・コーヴ上映阻止関西緊急行動】
日  時  平成22年6月19日(土) 午後3時〜

場  所  「第7芸術劇場」近所 
        阪急十三駅前(西側)サカエ町商店街入り口付近

行動事情 少々横着し、下記、「主権回復を目指す会」の概要説明をそ
       のまま引用させていただきます。

主催    マスキ情報デスク(M情報)
       http://mid.parfe.jp/
    
メ  モ 1 第7芸術劇場はサカエ町商店街の中央部にあり
       映画館前での街宣ができません。商店街入り口付近、
       または、映画館前を通り過ぎ逆に、出口付近で行います。
       当日、お電話で確認ください。090-3710-4815(マスキ)
      2 この第7芸術劇場は社会派映画館として有名で、
       過去に「靖国」を強行上映した筋金入りの映画館です。
       「上映中止」はないと思いますので気合を入れていきましょう。
      3 映画会社側は上映理由として「表現の自由」と言っています。
        と言うことはその前提として「おかしな映画」であることを
        認めているわけです。おかしいけど表現の自由がある。
        おかしくなければ「おかしい映画ではない。」と言えばいい
        わけですから。
        我々の言い分は、「表現の自由」は認めるも、「公共の福祉」
        の範囲内でなければならない。と言うものです。
        「おかしな映画」は「公共の福祉に反する。」と考えます。
      蛇足
        街宣終了後、大阪一美味いお好み焼き! と言われて
        いる「山本」で「大阪の食文化を堪能する会(!)」を行います。
        じつはこの「第7芸術劇場」、「山本」の前なんデス!

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          「主権回復を目指す会」の概要説明

      欧米白人が日本人に加えるテロには暴力と言論の二種類がある。

シーシェパードは欧米白人が、日本人の生命に危害を与える直接的暴力である。一
方、虐日映画『ザ・コーヴ』は欧米白人
が「表現の自由」という盾を傘にした日本人の精神に加える暴力であり、言論(表
現)のテロである。

虐日映画『ザ・コーヴ』の撮影スタイルは全てが「盗撮」で成り立っている。しかも
その「盗撮」自体が欧米白人による自己演出
である。「盗撮」はこれ自体が窃盗行為であって、窃盗という反社会的行為の上に成
り立つドキュメンタリー映画など存在しない。

窃盗映画、これが『ザ・コーヴ』の本質であって、イルカの問題を論ずる次元とはお
よそ相容れない代物である。上映を推進
する側こそ、この映画の本質が日本人をただ単に卑しめる冤罪であることを最も熟知
しているのである。

従って虐日映画『ザ・コーヴ』は反社会的な毒物であり、この毒物を商品として販売
(上映)することは決して許されない。毒物
に表現の自由を認めたらいけない!

販売(上映)行為は、日本人の精神に毒物を意図的に注入するテロ行為に他ならな
い。我々日本国民は自らの生命・安全を
守るため、毒物の販売(上映)阻止に立ち上がったのである。


呼び掛け:主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人
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  GHQが行った洗脳政策WGIP
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  「日教組」を作ったのはGHQ
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  GHQが行った洗脳政策WGIP その2
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  GHQによる日本亡国策略「公職追放」
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  ★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!
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JUGEMテーマ:叫び!&amp;nbsp;和歌山県太地町のイルカ漁を盗撮した映画「ザ・コーヴ」が話題になり、地元民の怒りを買っている、という報道がありました。上映中止もあったようですが、一部では盛況というあきれた状態であったと。この日本たたきの黒幕は、反日の環境テロ集団シー・シェパード。反日NHKでさえ、問題のある映画と報道していると。イルカ漁は世界で行われており、各地の漁場で海は血に染まるらしい。しかも映画では、日本の漁師が、子供のイルカや子持ちの母イルカは殺さないことを隠しているという。し... ...続きを見る
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